電波女と青春男 第1話 「宇宙人の都会」
高校2年生となった丹羽真は両親が海外へ仕事に行ってしまった関係で
叔母の藤和女々がいる都会へ住むことになった
女々の家へとやってきた真は
夫や子供もいない事前情報とは異なり女の子が居た事に驚いてしまった
しかもその女の子は
玄関先で転がっていたり、食事時には理解不能な言葉で話したり
その上、上半身を布団に巻かれていた状態であった
女々はその女の子を敢えて認知していないようにしていたりと
ますますその女の子に対し、不思議が広がっていった
その翌日、学校から帰ってきた真は
女の子に頼まれ宅配ピザを注文したり、一緒にコンビニへ買い物へ出掛ける
買い物の際は布団に巻かれた状態では入店出来ないため
真は布団に巻かれたヒモを取り払った時、ついに女の子の素顔が明らかになるのであった
――――――――
この作品はOPの電波ソングで視聴者を掴んだと言え
内容も女の子(藤和エリオ)の存在で充分電波だと感じさせるものでした
1話の感想としては、なかなか面白い作品でしたが
視聴者を選ぶ、さらには今後の展開で評価が極端に変化する作品であると思います
叔母の藤和女々がいる都会へ住むことになった
女々の家へとやってきた真は
夫や子供もいない事前情報とは異なり女の子が居た事に驚いてしまった
しかもその女の子は
玄関先で転がっていたり、食事時には理解不能な言葉で話したり
その上、上半身を布団に巻かれていた状態であった
女々はその女の子を敢えて認知していないようにしていたりと
ますますその女の子に対し、不思議が広がっていった
その翌日、学校から帰ってきた真は
女の子に頼まれ宅配ピザを注文したり、一緒にコンビニへ買い物へ出掛ける
買い物の際は布団に巻かれた状態では入店出来ないため
真は布団に巻かれたヒモを取り払った時、ついに女の子の素顔が明らかになるのであった
――――――――
この作品はOPの電波ソングで視聴者を掴んだと言え
内容も女の子(藤和エリオ)の存在で充分電波だと感じさせるものでした
1話の感想としては、なかなか面白い作品でしたが
視聴者を選ぶ、さらには今後の展開で評価が極端に変化する作品であると思います