日常 第2話 「日常の第二話」
日直という事もあり、朝早く起きようとしたみおであったが
目覚まし時計の電池が切れていたため寝坊をしてしまった
急いで家を出て学校へ向かおうとすると、得体の知れない物が玄関先にたっており
しかもそれはみおを全力で追いかけてきた
実はそれはみおの姉である「よしの」であることが判明したが
この一連の出来事で遅刻は確実であった
学校ではみおがゆっこに宿題を写させるために何気なくノートを貸したものの
そのノートには宿題の途中で描いた画(BL系)が残されており
解答を写したいゆっこと見られたくないみおのノート争奪戦が展開され
最後は何とかみおが死守する形となったが、先生に提出する際に消すのを忘れてしまい
宿題を忘れたと言わなければならなくなった
一方、東雲研究所のなのとはかせの2人は
おやつのロールケーキやバウムクーヘンで様々なやりとりを行っていたが
なのは自らのおでこからパンの甘食がボタン一つで出てくることを知ってしまい
精神的ダメージを負ってしまった
――――――――
今回は日常らしさが良く出ていたと思います
特に甘食の場面はシュールさと可愛さが上手く融合された良いギャグでした
今後も期待したいです
目覚まし時計の電池が切れていたため寝坊をしてしまった
急いで家を出て学校へ向かおうとすると、得体の知れない物が玄関先にたっており
しかもそれはみおを全力で追いかけてきた
実はそれはみおの姉である「よしの」であることが判明したが
この一連の出来事で遅刻は確実であった
学校ではみおがゆっこに宿題を写させるために何気なくノートを貸したものの
そのノートには宿題の途中で描いた画(BL系)が残されており
解答を写したいゆっこと見られたくないみおのノート争奪戦が展開され
最後は何とかみおが死守する形となったが、先生に提出する際に消すのを忘れてしまい
宿題を忘れたと言わなければならなくなった
一方、東雲研究所のなのとはかせの2人は
おやつのロールケーキやバウムクーヘンで様々なやりとりを行っていたが
なのは自らのおでこからパンの甘食がボタン一つで出てくることを知ってしまい
精神的ダメージを負ってしまった
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今回は日常らしさが良く出ていたと思います
特に甘食の場面はシュールさと可愛さが上手く融合された良いギャグでした
今後も期待したいです