夢喰いメリー 第7話 「夢と水着と海の色」
季節は夏、勇魚が海に行きたいと発言したため
娘の希望を叶えたい、また自分も海へ繰り出したいと思ったのか
喫茶STOを臨時休業にしてまで海へやってきた
メリーや夢路は当然として文芸部の面々や河浪千鶴も一緒にやってきて
各自海を満喫していた
しかしメリーは海に来ても、以前のエンギの言葉を考え続けており
自身の存在意義に迷ってしまっている状態であった
それに気付いた夢路がメリーの元へと駆け寄り
エンギの言葉が間違いである事を証明させるためにも
夢もキボーもここにあると力強く断言するのであった
――――――――
今回の重要なシーンは夢路がメリーを励ますところですが
他の場面も良く描かれており、質が高かったと思います
細かいですが
メリーがカナヅチ(泳げない)であることを告白する言い回しと表情が可愛く
個人的に印象的なシーンとなりました
娘の希望を叶えたい、また自分も海へ繰り出したいと思ったのか
喫茶STOを臨時休業にしてまで海へやってきた
メリーや夢路は当然として文芸部の面々や河浪千鶴も一緒にやってきて
各自海を満喫していた
しかしメリーは海に来ても、以前のエンギの言葉を考え続けており
自身の存在意義に迷ってしまっている状態であった
それに気付いた夢路がメリーの元へと駆け寄り
エンギの言葉が間違いである事を証明させるためにも
夢もキボーもここにあると力強く断言するのであった
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今回の重要なシーンは夢路がメリーを励ますところですが
他の場面も良く描かれており、質が高かったと思います
細かいですが
メリーがカナヅチ(泳げない)であることを告白する言い回しと表情が可愛く
個人的に印象的なシーンとなりました