お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第5話 「ミスターX兄襲!」
修輔が登校すると下駄箱に手紙が入っていた
早合点でラブレターであると勝手に判断すると
内容は全く異なるもので、貸した本(エッチな本)を返却を催促するもので
差出人はミスターXという人物からであった
恐怖でAGE探検隊に相談すると、隊長からの秘蔵の本を渡すという助言を信じ
深夜取引場所に出掛けると、そこにミスターXが登場
早速手渡そうとするとフードコートが取れ、ミスターXの表情が見え
その人物とはクラス委員の近藤繭佳であった
ばれてしまった繭佳は修輔の弱みである偏った性癖を握ったことで
ペットをして飼いならす事を決意
しかし、翌日繭佳は修輔の家に朝迎えに来たり
早弁することを察知してかお弁当を作ってきたりと
ペットというよりもさらに近い存在となっていったが
繭佳は自身の好きなBL本を買いに行かせようとするなど微妙な位置付けとなってしまった
――――――――
繭佳はヒロインの3人の中に含まれていますが
これまで目立った活躍を見せていなかったので、魅了そのものも感じていませんでした
しかし、今回の話で人物像や性格が出ていたこともあり
ヒロインに入るべき人物であることが理解できました
早合点でラブレターであると勝手に判断すると
内容は全く異なるもので、貸した本(エッチな本)を返却を催促するもので
差出人はミスターXという人物からであった
恐怖でAGE探検隊に相談すると、隊長からの秘蔵の本を渡すという助言を信じ
深夜取引場所に出掛けると、そこにミスターXが登場
早速手渡そうとするとフードコートが取れ、ミスターXの表情が見え
その人物とはクラス委員の近藤繭佳であった
ばれてしまった繭佳は修輔の弱みである偏った性癖を握ったことで
ペットをして飼いならす事を決意
しかし、翌日繭佳は修輔の家に朝迎えに来たり
早弁することを察知してかお弁当を作ってきたりと
ペットというよりもさらに近い存在となっていったが
繭佳は自身の好きなBL本を買いに行かせようとするなど微妙な位置付けとなってしまった
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繭佳はヒロインの3人の中に含まれていますが
これまで目立った活躍を見せていなかったので、魅了そのものも感じていませんでした
しかし、今回の話で人物像や性格が出ていたこともあり
ヒロインに入るべき人物であることが理解できました