2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ大会 グループE 日本 対 カメルーン | Mouse unit's Blog

2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ大会 グループE 日本 対 カメルーン

日本 1-0 カメルーン
【得点】
1-0 本田圭佑(前半39分)

守備の強さがそのまま試合を支配し
勝利したというゲームだったと思います

得点を決めた本田のトラップやシュートも素晴らしかったですが
右サイドからクロスを上げた松井大輔
運動量で大久保嘉人
そしてディフェンスが光った中澤祐二などを中心に
勝つために何をすべきかという全員の意識の統一が徹底しており
今回の勝利に繋がったのでしょう

初戦で勝ち点、しかも3を取ったことは
チーム全体が良い雰囲気なるはずであり
個人のモチベーションの面でも大きな影響を与える勝ち点3にもなると思います