あてんしょん・ぷりーず
この作品は、フィクションです。
実在の人物・団体・事件などには一切関係ありません。
まーよく、漫画や小説に書いてある、創作の文言である。
このブログで書いている話も、
他人の言葉を使ったりはしているが、
そのうち、創作のような話も書くので、
ここで一度はっきりさせる意味で書く。
私の創作である話は、著作権フリー状態にしておく。
(テーマ的には、創作・マンガネタ・ゲームネタ
最終的に、作品という形にして発表した人が偉い。
でも、私に対して何も無いのは嫌だ。
使うなら、著作者である私に対し、感謝の言葉が欲しい。
「0」から「1」を創り出すことがどれだけ難しい事か、
同じ創作者として少なからず知っているならば。
私は挫折してしまった人である。
でも、これまで作り上げたイロイロなモノに対し、
何も無いのは、無念である。
例えば、あるラジオ番組は、没ハガキを供養し燃やすと聞く。
でないと、無念を覚えたハガキをただ燃やすだけで、
送ってくれた彼らの意思を無に帰すことは出来ない。
私は、もう会社に属して未来に向けて歩き出した人間である。
こんな、文章でも仕事をくれるというなら私は断らない。
周りがどうするかは知らないが、私は少なくとも
自分の言葉を発し、そして伝えていきたい。
活動の場所をくれると言うなら、怪しむかもしれないが断らない。
それは、私が昔から望んでいたことだからだ。
私に、才能というものがあり認めてくれるなら、本望だ。
才能を使わずに一生を終えるのは嫌だ。
能力は適材適所であるべきだと思う(´―`)y~~