「京王線(仙川駅~国領間)連続立体交差事業※着工準備」が国の補助事業で新規事業化 調布市が事業主体

国の2026年度予算が成立したことに伴い、4月7日に国土交通省の当初予算配分が公表されました。

その発表資料の中で、連続立体交差事業「京王電鉄京王線(仙川駅~国領駅間)※着工準備」が、2026年度の国の新規事業化箇所(補助事業)に採択されたことが発表されました。


拍手拍手拍手拍手拍手気づき


柴崎駅もよく使いますし、すぐ横の踏切もよく通ります。

さらに、清水架道橋は車でよく通ります。

清水架道橋

ここ、狭くて低くて危ないんですよねおばけハッ



各駅停車しか止まらない柴崎駅の周辺はめちゃめちゃレトロで、南側の改札を出ると一等地の角が八百屋であるおばけ笑い

そして、チマチマした飲食店がチラホラあるだけ。

北側も同じだ。

令和の時代に、こんな寂れた駅前商店群は京王線で探しても他に無いだろう。

3年ほど前からだろうか、北側に空き地が作られているので、恐らく現線路の北側に高架が通るのではないだろうか。

ただ今回は、工事計画のゴーサインが出た段階。

完成は、恐らく20年ほど後だろう。

生きているうちに完了するだろうかおばけハッ

足腰が弱っているだろうからエレベーターを使うんだろうなぁおばけハッ