はま寿司に是正勧告、遅刻時の「15分単位」計算で賃金未払い 過去3年分を清算へ
たとえば午後6時出勤の従業員が1分遅れて午後6時1分に打刻した場合でも、「午後6時15分出勤」として扱われるため、1回の遅刻で1分から14分ぶんの賃金が未払いとなる。
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時給で働いたのは、高校生の時に喫茶店のバイト、コロナ禍にデイサービスの送迎運転手のバイト経験しかない。
なので馴染みがない。
そして、時給で働くというシステムが不思議でならないのです。
このニュースにあるのは、遅刻を一分単位で減給しましょうという法律があるのに守られず、15分単位で計算することにより企業が優遇されるようにしていたということですわな。
セコい次元の話や![]()
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労働者も企業もさ。
セコすぎる。
なんだよ、一分て。
なぜ労働時間は1分単位で計算するのか?違法になる根拠や対策方法を解説!
まぁ、色々な理屈と法律があるわけですが、この問題を簡単に解決する方法があります。
それは
時給ではなくて分給にすれば良いのです。
ね?簡単でしょ?
59分働いたら、59分ぶんのギャラ。
61分働いたら、61分ぶんのギャラ。
1時間単位の枠があるから問題になるんですよね。
このアイデア、厚生労働省にメールしよ![]()
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10:00〜12:00の仕事で、+30000円
時給15000円ですわ![]()
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