今日は、新メンバーと二回目のスタジオ入りします。
懸念点を記す
①初心者ドラマーの上達ぶり
前回の練習から1ヶ月経ってますので、自主練をしてくれているだろうと期待しています。
②ヴォーカルの歌唱力の判断
前回は、前任者の引継ぎという意味もあり、ガイドヴォーカル音源に合わせて歌っていただいたので、正直どれほどの歌いっぷりなのかが判断できませんでした。
③古希ギターの劣化具合
ギターが古希を迎え、元々リズム感が無いと自称している上、曲や構成の覚えも悪い。加齢のせいとは言いたくないが、本人がどれだけモチベーションを高く設定できているか。
これが、2026年のごんちが所属するシニアバンドの実態です。
高校生の初心者バンドより、事情がリアルで将来性が霞んでいる。
高田馬場で練習だ!
