ホンダは12日、2026年3月期(国際会計基準)の業績予想を下方修正し、純損益が最大で6900億円の赤字になる見通しだと発表した。北米で電気自動車(EV)の需要が鈍っていることを受け、生産予定だった一部のEVの開発中止を決定。生産設備などの減損損失を計上する。純損益が通期で赤字になれば、1977年に今と同じ連結決算になって以来、初だという。

 営業損益は2700億~5700億円の赤字になる見通しだとした。2月時点の業績予想では、営業損益は5500億円の黒字、純損益は3千億円の黒字を見込んでいた。売上高の予想は21兆1千億円で据え置いた。

 

 

 

どえらい下方修正!💦

もはや詐欺レベル!💦

 

SDGSとか言っている企業は赤字の後に倒産します。

買わなくて良かったよ。

 

 

松屋の牛めしはたまらんね♪