静岡県磐田市に住む静岡県内で最高齢の水野清隆さんが2月8日に老衰で亡くなっていたことが分かりました。111歳でした。 静岡県や磐田市によりますと、磐田市に住む水野清隆さんは2月8日の午前9時半過ぎに老衰で亡くなったということです。
水野さんは1914年(大正3年)生まれ。県内では最高齢で、男性としては国内最高齢でした。 水野さんが20歳のころ、近衛兵として皇居を警護していたときの写真が残されています。
水野さんは太平洋戦争を経験し、終戦後は、80歳ごろまで長ネギや海老芋などを栽培してきました。 ■「物事に苦にしないことが一番大事」長生きの秘訣 生前、長生きの秘訣を聞かれるとこう答えていました。
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この話題、ヤフーニュースで知ったんだけどコメントがバカで無知の羅列で涙がでる。
立派な前段をAIに作らせておいて、最後に定型文で「ご冥福をお祈りします」とコメントを締める。
お前ら何にも知らないんだな!
いいか!
日本軍の戦士は、天皇の為に戦ったんだよ。
それすなわち日本神道信者に間違いが無いのだよ。
天皇万歳!と命を懸けて国を守った人に「ご冥福をお祈りします」なんて言ったら、侮辱なんだよ!
日本神道においては、死者は家の守り神、守護神になると言われています。
興奮したごんちより冷静に説明してくれているサイトから引用します!
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神道は、古来より日本で長い期間、信仰され続けてきた宗教です。仏教は海外から伝承されてきた宗教ですが、神道はそれ以前から日本で根付いてきた日本特有の信仰です。
仏教でしたら如来、菩薩、明王、天部などの仏様を、キリスト教でしたら父なる神とその子イエス・キリストを敬い信仰します。一方、神道は特定の神を定めません。神道では全ての物や自然に神々が宿ると信じられています。
神道での神々は「八百万(やおよろず)の神」と呼ばれており、多数の神々や御霊を信仰する「多神教(たしんきょう)」という形態をとっています。
海や川の水を司る神、風を操る神、山の神をはじめ、金運を司る神や豊穣の神、商売、学問、縁結びに至るまで、神様ごとにさまざまな役割を担っていると考えられているのです。したがって、全国のさまざまな場所に神社が建てられ祀られています。
お社の場所はさまざまで、山の頂きやふもと、森の中、街中にも鳥居があるのを見かけたことがある方は多いでしょう。ここまで神社が多い風景を各地で見られるのは日本だけです。
なお、神道には仏教やキリスト教のような教えはありません。ゆえに仏教の教えを説いた「経典」や、神やその教えについて説かれた「聖書」などといった書物もありません。なぜなら、日本人が長い歴史を掛けながら自然と共に生きてきた感謝のしるしが神化され、自然と信仰されるようになったのが神道だからです。
八百万の神は全国各地の神社で祀られ、常日頃から感謝の祈りが捧げられています。特に神とのご縁 が深い日は神社ごとに縁日が行われ、神々との深いご縁と更なる恵みを願う儀式も行われ続けています。
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神葬祭(お葬式)では、「御霊の安らかならんことをお祈り申し上げております」と告げるのが常識。
ヤフーコメントでもこれを守って欲しいし、日本人なら使って欲しい。
移民がどうたら、中国人がどうたらという前に、自国の文化を再認識して欲しい。
日本のテレビで、こういう日本文化を取り上げてプロパガンダをして欲しいよ。
あ~無理か。
日本の地上波は親中だもんな。
