サンライズ50周年記念作品となる「装甲騎兵ボトムズ」シリーズ完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女〈ヘクセ〉』が2026年に展開する。監督は押井守、アニメーション制作はサンライズ、制作協力Production I.Gの強力タッグが実現。初弾ビジュアルと初弾映像も公開された。サンライズ50周年記念作品となる「装甲騎兵ボトムズ」シリーズ完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女〈ヘクセ〉』が2026年に展開する。監督は押井守、アニメーション制作はサンライズ、制作協力Production I.Gの強力タッグが実現。初弾ビジュアルと初弾映像も公開された。
ボトムズは大好きなアニメです。2026年に新作が作られるなんて嬉しいのです。
他のニュースも読んでみる。
押井版『ボトムズ』発表で気になる「これまでのボトムズ」 TVシリーズ後どうなった?
映像化された「ボトムズ」シリーズには、上述したTVシリーズのその後を描くOVAのほかにも、前日譚である『レッドショルダードキュメント 野望のルーツ』(OVA、1988年)、『ペールゼン・ファイルズ』(OVA、2007年。劇場版2009年公開)、TVシリーズのあいだのエピソード『ザ・ラストレッドショルダー』(OVA、1985年)、『ビッグバトル』(OVA、1986年)があります。さらに前出の『ボトムズファインダー』や『機甲猟兵メロウリンク』(OVA、1988年)、『Case;IRVINE』(2010年公開)といった、「キリコの物語」とは無関係の外伝的作品も見られます。
ヌヌヌ!
TVシリーズ以外は観てないぞ![]()
![]()
新作が、OVAの流れを汲んでいるとしたら楽しめなくなってしまう!
一応、おさらいを始めたほうが良いのか悩むのです![]()
![]()
それにしてもボトムズは良い♪このロボットというものを兵器に振っているかだ。
もはや、歩く戦車。
従来のロボットアニメの流れからは完全に外れています。
ガンダムも機体を修理するシーンがあって画期的だったけど、ボトムズでは、スコープドッグが損傷したら乗り捨てて他の機体に乗って戦うという演出は素晴らしいと思ったなぁ。
スコープドッグは量産兵器なんですよね。主人公がそういう汎用機体に乗って戦うという設定も画期的。
押井守監督は、ビューティフル・ドリームを観たかなぁ。よくできた映画だったと記憶している。
彼がどう料理してくれるのか楽しみです。


