【閲覧注意】

トイレの話題になります。

お食事中の方、トイレの話題に不快感をお持ちの方は、お読みにならないようご注意ください。

 

 

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 まもなく迎える入学シーズン。新生活への期待を膨らませる人も多いが、新小学1年生にとって大きな壁となり得るのが学校の和式便器だ。トイレに行くのを我慢する理由に和式の使いづらさを挙げる児童もおり、専門家は「入学前に、和式にも対応できるようにしておくことが大切だ」と訴える。

 文部科学省が2023年に発表した調査結果によると、全国の公立小中学校にある便器の約3割が和式だった。「家や商業施設はほとんどが洋式。それを考えると、学校にある和式の割合は多い」と指摘するのは、NPO法人日本トイレ研究所(東京都港区)の加藤篤代表理事だ。「家とのギャップが子どもたちにとってストレスになることもある」と話す。

 

 

うちの子が3~4歳の頃だったかなぁ。

出先でトイレに行きたいと言ったんだが、そのトイレが和式だった。

子供は和式トイレを見たのが初めてだったようで、

「こんなとこじゃできないよぉ~!」と叫んだのを思い出しました。

 

 

洋式トイレしか知らない子が、初めて和式トイレを見て驚くのは仕方がないよねぁ~と、個室の入り口でジタバタしている子を見てちょっと笑ってしまったのを思い出したおばけ気づき

 

 

用の足し方を教えたらすんなりできましたおばけキラキラ

 

 

トイレの話題になると、ごんちにも驚いた経験があったのでいつもそのことを思い出す脳みそ気づき

 

 

 

仕事で海外ロケに行くことがある。

思い出してみると、15~6か国は行ったことがあります。

となれば、世界のトイレ事情に詳しくなるだろうと思われるが、おかげさまで番組が良いホテルを用意してくれるのでほとんどがアメリカスタンダード様式でした。

 

 

しかし、やはりロケ先で用を足したくなることもあり、その時はローカルなトイレ様式に出会うことになる。

 

 

驚いたのは中国・北京。

 

 

北京の秋葉原的な街のショッピングモールでロケをしておりました。

地上3階地下1階くらいの大型店舗。

家電製品からスポーツ用品、紳士服、土産物までそろっている。

小をもよおしてきたのでトイレに行った。

 

 

2階にある共用トイレに入ってみると、そこは異世界でした目アセアセ

 

 

【ここから閲覧注意】

 

 

トイレ内の様子を書こう。

 

 

扉を開けて入室すると、トイレ内が煙草の煙で充満しているタバコ気づき

間取りをご覧ください。

 

左に小用、右に大用。

 

小用へ歩いていきながらふと大用の方を見ると、扉が無い目ハッ

こちらを向いて、和式風にしゃがんで用を足している人がそこに居るのである目ハッ

さらに、その人が煙草を咥えモウモウと煙を立ち昇らせている。

その隣も、その次の隣も。

みな一様に、こちらを向いてしゃがみ、煙草の煙を吐き出していた。

 

 

びっくりしてしまった目ハッハッハッ

 

 

ごんちの子みたいに「こんなとこで出来ないよぉ~」と思ってしまった(笑)

 

 

ごんちがたじろいでいるのに気がついたのか、彼らは一斉にごんちをにらみつけてきた目ハッ

煙草を咥えていると、顔を真っすぐに立てていられない。

煙が目に入るとしみて痛くなるからだ。

咥え煙草の人は少し首を傾けるものだ。

 

 

首を少し斜めに傾け、手には雑誌、しゃがんで、股間と排せつ物が丸見え目ハッハッハッ

日本式の便座とは違い、金隠しがないからだ。

 

 

それはそれは衝撃を受けました目ハッハッハッ

 

 

 

 

あられもない話題で大変申し訳ないおばけアセアセ

 

 

ごんちのトラウマですおばけハッ