DAW(デスクトップ・オーディオ・ワークステーション)を始めて約一ヶ月半。

すっかり夢中になっているごんちです真顔

 

 

ギター気づき

 

 

自分で作って演奏して、それなりの音源にして聴きたいという願望があって始めたのですが、やればやるほど楽しい♪

 

ヴォーカルやベースなどは、いままでレコーダーで録音したものをPCに取り込んで編集していたのですが、PCと直接つないだ方がワンクッション省けると気づきました。

しかし、機器が必要なんですね。

 

オーディオインターフェース

FOCUSRITE Scarlett Solo 第四世代 

 

正面には、入力1とヘッドフォンアウト

ギター・ベースなどは入力1へ繋ぎます。

 

背面に、入力2とUSB

 

マイクなどは入力2へ接続。

それと、バスパワーで動くんですな。

 

 

PCにUSBコード一本繋ぐだけで、マイクの音を送ることができるどころか、PC上のアプリの編集中の音源を再生したものとミックスしてヘッドフォンから聴こえるという優れものおばけ拍手

 

PCに必須アプリをインストールしたりと、セッティングに少し戸惑いましたが、昨夜繋いでベンベンとベースを弾いてみました。

 

気持ちE~♪

これ便利E~♪

早く買えばよかったA~♪

 

これで、本当のデスクトップミュージックになりました。

 

 

 

 

 

 

 

あとですね、FOCUSRITE Scarlett SoloにはDAWのエフェクトやProToolsの三か月無料などがバンドルされています。

 

その中でも、ごんちが注目したのは「Auto-Tune」というアプリ。どうやらピッチコントロールのアプリのようです。インストールまでしていじってません。もし、いい塩梅なら今お試しで使用しているMerodyneを買わなくても良いかもしれません。

 

ムフフおばけ

早く試したい。