風邪を引いたのか喉が痛いごんちです![]()
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こんなニュースがありましたね。
東京電力は22日、福島第1原発2号機で着手を予定していた溶け落ちた核燃料(デブリ)の試験的取り出しについて、準備作業中に装置の取り付け順を誤る作業ミスが起きたため着手を断念した。次の作業着手時期は未定。3度の延期を経てようやく開始されるはずだった取り出し作業は、初歩的ミスで再びつまずいた形で、廃炉作業に向けた東電の信頼性が問われそうだ。
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ミスをしたのが誰なのか正確な情報はない。
しかし、廃炉作業の担当をしているのは東電の落ちこぼれたちです。
やりたくもない仕事をイヤイヤやってんだからミスするに決まってるじゃん。
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廃炉作業は250年かかると言われています。
こんな時に東電に入社するなんで、よほどの優れた人なんだろうな。
能力がある人は、原発から離れた本店で放射線被ばくの危険もなく、クーラーの効いた部屋で高給をいただける。
能力が無いと認められると、左遷先は福島です。
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下請け業者だって同じことさ。
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日本のために廃炉に一生を捧げます!なんて東電社員は一人も居ませんよ。
絶対に。
さて、落ちこぼれの能無しが廃炉作業をしていますので、ちっとも進みません。
500年くらいかかるんじゃないの?


