東京は曇り空。湿度が高いので体温が下がらないごんちです真顔

 

 

もやもや

 

 

昨日のロケの話。

ADから昇進したてのディレクターの現場。

彼がADの頃から知っています。

 

まぁ、とにかくイケメンウインク

 

福山雅治か田辺誠一かって感じ。

 

190cmはあろうかという長身ウインク

 

それでもって細身パー

 

こんな風体の人が現場ディレクターなんてありえません。

大体、ヘッドハンティングされて企業の外渉パンダにされていくものです。

 

なんで、現場ディレクターなんかやってんだろうかと思いません?

 

 

答えは単純。

 

 

 

中身がポンコツなんです滝汗気づき

 

 

 

■自分で書いてきたロケ台本の漢字が読めない。

■構成台本における、並列、順列、対比、比喩を理解していない。

■演者に演出意図を説明できない。

■演者を待たせ、自分で台本を読み上げるだけで演出してない。

 

 

 

まぁ、ポンコツと言われても仕方がないですよね?

 

上記のチェックポイントはAD時代に修練しているハズで、ADというポジションからDへ行きたいという熱い想いがあればすでにAD時代から頭角を現しているハズなんですね。

 

 

 

まぁ、なんていうんですか・・・

 

 

バッシングを恐れず書くと

 

 

見た目の出来のいい人は努力が足りないんですよねもやもや

 

 

 

■見た目のいい人はチヤホヤされて育ちます。

■ミスしても許してもらえて、咎められない。

■自分の見た目に魅力があることを自負しているので、他人をたらし込めると知っている。

■ポンコツでも拾ってもらえると知っている。

 

 

だから、努力しないんですね。

 

 

もちろんディレクターという職業にもいろんなタイプが必要です。

 

■Pの言う通りに撮ってくるD

■強引な演出が好きなD

■情報を正確に伝えるD

■笑いをいかに撮るかというD

 

 

ポンコツイケメンDは、そのどこにも当てはまらないでしょう💦

 

先ずは、自分が書いた台本をちゃんと読めるようにして、演出意図を明確にして、演者にその意図を伝えるプレゼン能力を身に着けてください。

 

これが出来ないと、現場Dは無理です。

 

 

ごんちはなぜか、ポンコツDに指名されちゃうんだよなぁ~💦

 

 

Aria FEB-F2

 

 

購入して一ヶ月弱。

ボディを傾けるとカラカラと音がする。

ピックアップマイクが外れたのかな。

 

安物はこういうことが起こります。

メーカーに問い合わせたら、販売店に問い合わせてくれの一点張り。

販売店に問い合わせたら、ちょっと待ってくれと沈黙。

 

 

ううう、消費者をナメてんのか?

そんな商売でいいのかよ。

 

こういうアフターケアだから、物が売れないんだよ。

国民が貧乏なんじゃないよ。

信用されて無いんだよ。