先ごろから、ワタシが参加しているバンドのメンバーは出版系の方々です。

ワタシはTV系なので、出版系って異文化なんですね。

 

だから、馴染めるか不安だったんですけどスタジオで練習⇒反省会という飲み会⇒カラオケ

 

という、王道シーケンスを一緒に過ごし意見を交わすと知的な方々なんだなと感じることができ、リスペクト出来るなぁと安心していました。

 

スタジオ練習の音源をシェアして聴いていたメンバーが、その音源を聴いて、

 

「大橋裕之の音楽」を」読んだ時のような感動があります!とコメントしていただいた。

 

はて、大橋裕之とは?と調べてみたところ

 

 

 

 

 

ヒットした。

 

さっそく購入して読んでみた。

 

感動した!

 

バンドってこうだよね。

 

理由はないんだよね。

 

ただ一緒にボボボっとやるのが楽しいんだよね。

 

 

異文化の人と交流したからこういう素敵な漫画を紹介してもらえた。

 

ああ異文化、プロトカルチャー。

 

怖がらずに接触せよ。

 

人脈って凄いなぁ~