大好きなバンド【NOIZ】を聴いておりましたら、若い時には気にならなかったんだけどどうもコンプレッサーが効いているような箇所を見つけた。

 

音量が大きくなると音が割れないように音量を押さえるエフェクターがコンプレッサーなのだが、こんなにへたくそにかけるものなのか?と気になってしまったらダメだ。

 

もう気になって気になって仕方が無い。元の音源はどうなんだろうかと気になる。

 

そもそも私が聞いている音源は、友人がLPからCDへダビングしたもの。どういう機材でダビングしたのか知らないが、針飛びや埃の音はなく聴いていてストレスは全く無かった。

 

しかし、コンプレッサーが気になって元の音源を聴きたくなってしまったのだ。

 

Amazon Amazon・・・

 

配信はされてないな。

ほうほう、CD化されてるじゃないか。

 

 

中古で 6800円!

 

た、高い!名盤だからなぁ。ん~どうしよう・・・ん?

 

2700円のもあるぞ。

 

良く見ると【MEG-CD】とある。

ん?なんだろう。調べてみる。

 

Wikipedia

 

ホームページ

 

へぇ~そんなサービスがあったんだねぇ。

知らなかったわ~。

 

レコードからのダビングじゃなくて、マスターテープからのダビングのようなので音質は良いでしょう。

 

ただ引っかかるのは【CD-R】という事ですかね。プレスじゃないと寿命が短いと言われていますね。でも、自分の寿命の方が先にやってくるしと、注文することにしました。

 

到着は、日曜日の予定。

 

楽しみだな。