<宝塚市>「難病児、養護学校が合う」 発言の教育委員辞職

インクルーシブ教育というのが
進んでいるんですね

障害があろうと無かろうと
「色んな人がいるんだから」という考え方

言い換えれば
障害者も健常者と同等に扱いましょう
と言う考え方なんですかね

どうせ同じ人間なんだから
区別をしませんよ

という概念ですね

もちろん
障害者に対しての最大限の
配慮はしなければなりません

そこが

教育なんですね

新しい価値観の教育概念

それを進めていこうという考え方に
反発していた委員がやらかした
案件

さもありなんでございます

インクルーシブ教育
VS
障害者は養護施設で教育を受けるべき

思うのですが
障害の程度や種類が鍵だと思います

どの程度の障害者がインクルーシブ教育に適応できるか
誰も分かっていません

新しい人たちは
自分の意見や権利を盾に
旧体制に穴を開けようとしてきます
インターネットで味方をつけてね

こういうのは
旧体制側から言えば
ただの左翼なんですよね

対立して当たり前ですよね

既得権益を守りたい右翼と
それらを失脚させたい左翼の図式

※私の右翼、左翼についての認識はフランス革命を元に記述しています。
日本的な思想は複雑すぎるのであえて参照していません。そうすることによって世界基準で話ができると思ってます。ご理解ください。

保守派の右翼は金持ちで
改革派の左翼は貧乏とされることが多い

右翼は権力者で左翼は非力とされることが多い







うーむ

山安サバを食べてハイボールを呑んでたら
筆が重くなってしまったチュー

右翼左翼はまたの機会に書きます


宮川選手は左翼で
塚原本部長は右翼ですね