不動産屋さんをあちこち訪ねています。
どうしてかは内緒です。
部屋を探しています。
宝探しみたいで楽しいです。
いろんな不動産屋さんを尋ねましたが、不動産屋さんのやる気ってすぐに分かります(笑)
A社を尋ねた際の話。
私がドアを開けると、店主は新聞を広げおせんべいを食べていらっしゃいました。
私「部屋を探しているのですが、条件は○○□□××です」というと、
店主「この辺じゃそんな物件ないよ。」と、新聞に目を落とした。
黙って店を出ました。
B社。
私が、店先の看板に良さげな案件を見つけたので、階段を上り店内に入りその物件の詳細をみたいと言ったところ。
うなぎの寝床のような店内に一直線のカウンター。店員は三人。その中の新人らしい男性が対応してくれた。
新人風「ただいま探しておりますので少しお待ちください」と、もじもじしながら名刺を差し出した。
私「あっどうも」
新人風「こちらにご記入ください」と、個人情報を書けと言ってきた。
しかたがなくちょっとだけ書いた。
すると、別の入社二年目くらいの無精ひげの男がコピーをずいっと私の目の前に差し出した。
そのコピーは、私が看板でみた金額より5000円高い金額表示がされていた。
私「あれっ?これは私の言った案件ですか?」と。
二年目「そうですよ」
私「値段が違いますよね」
二年目「これ値下げしたんすよ。今は看板と一緒なんすよ」
私「そうなんですか・・・(古い情報をコピーしてみせるとはどういう魂胆だ?)」
私はそのコピーをみていたら凄いことに気が付いてしまった。
「女性限定」
あらら。すぐさま新人ちゃんに尋ねた。
私「これ、女性限定物件ですね」
新人「そうなんですよ」
そんじゃ、さっき一番最初に問い合わせたときに、その案件は女性限定ですよと言えばいいじゃないか!
言わないで、コピーまでとって(しかも古い情報の図面)けろっとしてる。
なんだこいつら。
自社が扱っている物件を知らないのか。
猛烈に腹が立ってしまった。
新人ちゃんは頑張って接客しようとしたのかもしれないが、二年目の横柄な接客に腹が立ってしまたったので、新人ちゃんの名刺を返却してさっさと店を出てしまった。
店の階段を降りる際、新人ちゃんが見送ってくれた。
新人「どうもありがとうございました~」
新人ちゃんよ。君はそのダメ先輩がいる店では成長しないよ。
さっさと辞めてしまいなさい。
と、訳の分からないことを考えつつ、私が最初に見た店頭の看板を見てみた。
すると、その看板には女性限定の表示は無かった。
なんと!
これは、偽広告ではないか!
取りあえず、客の目を引き店内へ誘導し、店内で口説く。
まるで、キャッチセールスじゃないか。
ありえない!
若いにーちゃんとかだったら、まんまと言いくるめられて不本意な案件を契約されちゃうんじゃないだろうか(飛躍しすぎか?)
まだまだ、極悪・やる気のない不動産屋の話は続く・・・・・
どうしてかは内緒です。
部屋を探しています。
宝探しみたいで楽しいです。
いろんな不動産屋さんを尋ねましたが、不動産屋さんのやる気ってすぐに分かります(笑)
A社を尋ねた際の話。
私がドアを開けると、店主は新聞を広げおせんべいを食べていらっしゃいました。
私「部屋を探しているのですが、条件は○○□□××です」というと、
店主「この辺じゃそんな物件ないよ。」と、新聞に目を落とした。
黙って店を出ました。
B社。
私が、店先の看板に良さげな案件を見つけたので、階段を上り店内に入りその物件の詳細をみたいと言ったところ。
うなぎの寝床のような店内に一直線のカウンター。店員は三人。その中の新人らしい男性が対応してくれた。
新人風「ただいま探しておりますので少しお待ちください」と、もじもじしながら名刺を差し出した。
私「あっどうも」
新人風「こちらにご記入ください」と、個人情報を書けと言ってきた。
しかたがなくちょっとだけ書いた。
すると、別の入社二年目くらいの無精ひげの男がコピーをずいっと私の目の前に差し出した。
そのコピーは、私が看板でみた金額より5000円高い金額表示がされていた。
私「あれっ?これは私の言った案件ですか?」と。
二年目「そうですよ」
私「値段が違いますよね」
二年目「これ値下げしたんすよ。今は看板と一緒なんすよ」
私「そうなんですか・・・(古い情報をコピーしてみせるとはどういう魂胆だ?)」
私はそのコピーをみていたら凄いことに気が付いてしまった。
「女性限定」
あらら。すぐさま新人ちゃんに尋ねた。
私「これ、女性限定物件ですね」
新人「そうなんですよ」
そんじゃ、さっき一番最初に問い合わせたときに、その案件は女性限定ですよと言えばいいじゃないか!
言わないで、コピーまでとって(しかも古い情報の図面)けろっとしてる。
なんだこいつら。
自社が扱っている物件を知らないのか。
猛烈に腹が立ってしまった。
新人ちゃんは頑張って接客しようとしたのかもしれないが、二年目の横柄な接客に腹が立ってしまたったので、新人ちゃんの名刺を返却してさっさと店を出てしまった。
店の階段を降りる際、新人ちゃんが見送ってくれた。
新人「どうもありがとうございました~」
新人ちゃんよ。君はそのダメ先輩がいる店では成長しないよ。
さっさと辞めてしまいなさい。
と、訳の分からないことを考えつつ、私が最初に見た店頭の看板を見てみた。
すると、その看板には女性限定の表示は無かった。
なんと!
これは、偽広告ではないか!
取りあえず、客の目を引き店内へ誘導し、店内で口説く。
まるで、キャッチセールスじゃないか。
ありえない!
若いにーちゃんとかだったら、まんまと言いくるめられて不本意な案件を契約されちゃうんじゃないだろうか(飛躍しすぎか?)
まだまだ、極悪・やる気のない不動産屋の話は続く・・・・・