- 著者: 百世 瑛衣乎
- タイトル: 超カンタン! 最強メディア ブログ成功バイブル
私の方法
まだ実績はないが、早起きをする。
更新している人が少ないので、
新規更新リストに比較的長い時間
とどまることが出来るのだ。
(皆がやり出したらしょうがないが、、、、)
これは私が考えたが
他にもいろいろな方法が
この本で紹介されている。
ご一読あれ!
私の方法
まだ実績はないが、早起きをする。
更新している人が少ないので、
新規更新リストに比較的長い時間
とどまることが出来るのだ。
(皆がやり出したらしょうがないが、、、、)
これは私が考えたが
他にもいろいろな方法が
この本で紹介されている。
ご一読あれ!
ブログは日記帳のように手軽である。
わざわざ紙の日記帳に書くよりも
「キット誰かが見ている」という
なんともいえない状態というのも魅力の一部だろう。
また、「電車男」のように
この日記がいつのまにかベストセラーになっていたりするかもしれない。
意外と活字好きな「R25」世代にもうけている。
そんなブログというメディア私も
もっとはまって研究しよう!
どうやたらアクセスが増えるのか?
その研究をすべくフィリップ・コトラーの
「コトラーのマーケティング・コンセプト」を
よんだ。
はっきり目標を定め、熱意を持って取り組む、
そして最後は「口コミ」が意外と大事なんだ
ということを学んだ。
是非口コミで広めてほしい。
時々思うことがある。
それは新聞やテレビなどのメディアである。
最近新聞を読んでても体系的に頭に入ってこない。
自分の頭が悪くなったのかな??
中学生のころは新聞に目を通し毎日毎日がいろいろなニュースを追いかけていて、
「次はどうなるんだろうとか」
「こういう展開になるのかな?」
などとそのようなことを思っていたものだ。
ただ最近はニュースが断片的でまったくわからない
というのが自分の実情なのである。
是はいったいどういうことか??
自己分析してみると自分の中核になるものがないということに気が付いた。
つまり今の自分には「専門」がないのである。後は「信念」といったものだろうか。
漠然としているがそれが現実なのだ。
本当に最近頭が回っていない。
是ではだめだ
だめだだめだと思ってもだめになるだけだからそんなことはいってられない。
どうしたものか?
皆さんはこんな悩みはないですか?
自信を持つことが大切なのかな?
自信ってどうやってみにつくのだろう?
「努力」なのか?
いや「先天的」なものなのか?
そういったところで苦しんでいる(そんなに大袈裟ではないけれども)
自分がいる。
どうしたものか?
ふと思う。
べつに毎日のニュースを追いかける必要もないのではないか、と
国際的な視野に立ってみよう!
日本人は「日経新聞」「NHK」「朝日新聞」などというと
「知的」などと思ってしますかもしれないが、
世界のビジネスマンの大半はそもそも
日本語が読めないではないか?
ということは世界から見れば
「日経新聞」「NHK」「朝日新聞」などは
きわめてローカルなのである。
誤解のないように言うが、べつにだめだといっているわけではない!
もちろんこれらのメディアも優秀であり、
海外のメディアと比較してどうのこうの述べるつもりはない。
ただ事実として世界のビジネスリーダーは
「FINANCIAL TIMES」「WALL STREET JOURNAL」「THE ECONOMIST」
を読んでいるのである。
これはあたりまえの事実である。
世界共通言語が英語であるのだから、
英語で書かれたメディアが最も読まれているのだ。
ということはより洗練された情報である可能性は高くなる。
多くの人が読む反面、批判・建設的な意見・議論の展開
が多くおきてくるはずだからである。
そこで私は、
先々週から「THE ECONOMIST」の購読をはじめた。
ホームページもある。
より一歩でも国際人に近づくために。
初版が1976年と古いが、書かれていることは現在にも通ずるものである。
国際社会の一員として日本人がいかに振舞うべきなのか、薄い本であるが
内容の濃い一冊である。
是非ご一読ください!
熱い本である!
初版は1997年とちょっと前だが氏の熱い思いは本の中に詰まっている。
是非読んでいただきたい本です。
熱い思いは金融ににも必要。
何事も情熱である。
何度も読み返して毎日の勇気をもらっている一冊です。
この本を読んで自分の未熟さを痛感したが、
やはりこれからの時代勉強をしていかないと
生き抜けない時代なのではないか。
金融も海外に目を向ければある程度のリスクはあるが
高金利の商品も沢山ある。やっぱり荒波にもまれた
欧米の金融マンは猛者というべきだろう。
日本の金融マンも猛者と呼べるぐらい勉強して
世界をまたにかけようではないか!