しげちゃんのコーヒー豆屋さん日記 -3ページ目

しげちゃんのコーヒー豆屋さん日記

レトロな味と香りのコーヒー豆 

同じコーヒー豆でコーヒーを淹れるのでも、ほんの少しの要素で味が微妙に変化します。

お湯の温度
 温度が高いほど、「香り」「コク」「苦み」がでます。

粉の細かさ
 細かいほど「コク」「苦み」が増してきます。

時間
 長いほど「コク」「苦み」が得られます。

ただし、どの要素もやりすぎてしまうと味が重くなってしまいます。何度か試してご自分のベストな淹れ方を見つけてくださいねきゃー