こんにちは。

儲かり肌®創始者の後谷地保です。

 

そろそろ今年も仕事納めですね。

みなさまにとりまして、2018年はいかがでしたでしょうか?

 

事業を継続していくためには、「絶対にあきらめないこと。」「粘ること。」が大事だと思います。

サイバーエージェントの藤田晋社長も、「洗面器に顔を突っ込んで、苦しくなって先に顔を出した方が負け。」と仰っておられました。

本当にその通りで、泥臭く、ちょっと変人で、でも最後まで粘る。こういう人が成功するのだと思います。

 

新年を迎えるに際して、心新たに目標を明確にして参りましょう。

 

 

 

 

こんにちは。

儲かり肌®創始者の後谷地保です。

 

男性にとって「唇」は、表情に血色感を与えることのできる唯一のパーツです。

冬場乾燥して唇がガサガサになっていると血色どころか、女子受けが悪くなります。

リップクリームを携行してこまめにケアをしてみてください。

また、唇が乾燥しているということは、顔の皮膚も同様に乾燥しています。

男性と言えども、乾燥シワが少ない方が若々しくみえますので、フェイシャルケアもぬかりなく、せめてローション&クリームは塗布して頂きたいです。

年末年始にウィンタースポーツをなさる場合、雪山の紫外線は侮れません。

シミができやすくなります。

男性もシミはない方がいいですよ。

お手入れをプロにお任せ頂くのも、手っ取り早くて効果的です。

 

こんにちは。

儲かり肌®創始者の後谷地保です。

 

私の場合、男性は社長さんと知り合うことが圧倒的に多くて、サラリーマンの知り合いは少ないです。

社長さんの場合、内面外見ともにそれぞれの個性やキャラ立ちがあり、話していて楽しいです。

遊びの部分が魅力になると思うので、仕事以外に熱中している何かを持っていると、気持ちの余裕につながって、それが周囲の目にも好印象に映ります。

私のフェイスブックのフィードにも、活躍している社長さんであればあるほど、釣り、スキー、登山、旅行などオフを充実させている様子がどんどん流れてきて、さすがだなと思います。

 

先日ふと、メンズエステモデルをお願いできそうな頃合いの知人男性はいないかな?と思考を巡らせてみました。

「モデル」ですので、個性がありすぎるのも適任ではないのです。

おじさん過ぎてもダメ、太りすぎてもダメ・・・・と駒を消し込んでいくと、結局サラリーマンか起業して数年の社長しか思い浮かびませんでした。

このように経営者を10年以上やれば、勝手に尖がってくるものなのだなと思いました。

そんな社長それぞれのユニークさを見た目にもっと反映させることができるといいですね。