既に儲かっている社長で、人前に出るときに不潔な格好をしている人は、まずいません。
男女ともに「見た目10割」というのが私の持論でして、商談の際には服装や見た目で先方を値踏みしています。
特に大きなお金が動く場合は、プレゼン内容も大事ですが、稼いでなさそうな身なりの人に仕事を託すのはリスクが高いと判断します。
元サッカー選手のデビッド・ベッカムも、もともとはダサかったと言われているけど、ヴィクトリアが髪型を変えさせたら月収が3億超えになったというのは有名な話ですし、テキサス大学の研究によると見た目の印象がいいと年収が平均125万多くなる傾向があるとの結果が出ているそうです。
男性は服装をあれこれと考えるのが面倒くさいという方が多いと思います。
そういう場合は、故スティーブ・ジョブズを見習って、「黄金のワンパターン」セットを決めればいいと思います。
月から金までコレというセット組みを作ってハンガーにかけておき、迷わなくてもいいようにするのです。
このアイディアもメンタリストDaigoさんの書籍に書いてありました。
クローゼットの前で悩む時間が無駄だそうです。
服装を固めたら、次は儲かり肌®ですね♪
肌磨きも自分での努力をシンプルに型決めをすればいいだけです。
コツは簡単ですから、みなさまからのオファーをお待ちしております。
