疲れたよ。
結構好感触だったけど、最後の方生暖かい優しさがあったのが不安要素か?
上手く話せはしたけど、ノリがオジサンぽくてついていけない部分はあった。
仕事内容自体は予想通りだったからOK。
ただ、求人内容と違う部分がちょくちょくあったのが少し怖い要素かな。
結論、落ちても採用でもどっちでもいいって感じだな。
俺の特徴の一つとして、始まる前は緊張するんだけどいざ始まると一切緊張しないってのがある。
人間大体そうかもしれないけどな。
昔から始まってしまえばすらすら出来るんだよな。
恐らくこれは一種の諦めなんだと思う。
だって始まってしまえばもう事前に出来ることなんて勿論ないし、今あるものの中で取り組むしかないんだから緊張も不安も必要ないって心のどこかで思っているんだと思う。
その分、始まる前は人一倍緊張するタイプ。
緊張や不安や恐怖や痛みって、備えや対処をしないとダメだよーって本能で知らせてくれる警告何だと思う。
だからこそ必要なモノではあるんだけど、過剰になる場合がある。
痛いからこそ怪我とか病気に気づいて対処しようとするけど、その痛みでショック死しちゃうとかお笑いだよ。
不安や恐怖だってそうだ。過度にそれらを感じて精神病を発症するって何なんだよ。
ないよりはあった方が生存に有利なんだろうけど、万能じゃないよね。
結論として、自分の感情や思いってそこまで当てにならないんだよね。
自分が何を思っていて、客観的に自分が置かれている状況はどうかを知って、その上で丁度いい理屈と感情を理性的に導き出すのが理想かな。
俺と一緒に、自分の感情や本能的な部分を過剰に参考にしていないかどうか、逆に理屈にまみれて感情的な部分を疎かにしていないかを振り返ってみよう!!!
何事もバランス!適度にポジティブ!適度にネガティブ!
それが出来れば苦労しないってね!!
ほなまた。