いんちき設定師は虹がお好き -55ページ目

物憂げな春

いんちき設定師は虹がお好き



ぱちんこの新しいモンスターを見た。

モンスターパーティだっけ?



たくさんありすぎてドレがドレだか覚えていられない。


サイバイマンみたいなもんである。



とりあえず 見てみた台の感想を、

けいおん!の唯さんに語ってもらってみる。





いんちき設定師は虹がお好き
「びかーってなって どっかーん」





いんちき設定師は虹がお好き
「はぅぅ 眩しすぎて直視できなぃ。。。」



てな感じでした。



それ以上のコトはお察しください。




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さて、

いよいよおかしな挙動が目立ってきた

ボクの自宅PC。


なんなのだろう。飼い主に似たのか?


まったく、主の顔を見たいものである。



ネットの環境には問題ないのに

突然繋がらなくなったり

急に音が出なくなったり


デスクトップアイコンが消えたり

急にちゃぶ台をひっくり返したり



たいがい再起動をかければおとなしくなるのだが

しばらくすると


また いつかと同じ 繰り返す戯れ

まるで 回るメリーゴーランド




うちのPCも、5年目の春にして

思春期を向かえたよーである。





めでたしめでたし



とも言っていられない。

コメレスの最中に諸症状が起ころーものなら

とたんにまた1週間、2週間と

コメレスが溜まってしまうコトは目に見えている。




おのれ

なんとゆー孔明の罠。




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そんなワケで、コメレスが滞ったあかつきには

PCが癇癪起こしたと思ってください。


決してボクの怠慢な性格のせいではないのである。


イベント

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結局企画倒れに終わったコメレス。


もー1週間以上前の記事からで申し訳ないのですが

コメレス、はじめました。


しかもフツーに。




お店の方でもだいぶマンネリ化してきたので

新しい企画を検討に入り、あーだこーだと


豆粒のよーな脳みそをフル稼働させてる毎日。


最近調子の悪い自宅PCと並んで

部屋で二人でケムリを上げている毎日である。




個人的に煮詰まっているのを棚に上げ、

部下に「イベントを考えてきなパイ」

とふったりするワケなのであるが、


どーしてああも眉間にシワ寄せて考えるのであろうか?



上がってくるモノと言えば

ぱちなら釘開ける、すろなら設定入れる


で、名前が違うだけ。



卵が先か 鶏が先か

イベント=釘開け、設定上げ

とゆー図式そのものがぱちやすろをつまらなくしていると思う。



イベントとは

記念、祝賀、宣伝のために催す、

集団的な行事、催事、興行など。

主催者側の目的手段のために行われる。




ここで問題になるのは「目的」の規模だと思う。


「お客さん呼びたい」


とゆーのがほとんどのホールさんの「大目的」だろーけど


そこからイキナリ手段に結びつけようなんて無茶するから

イベントの意味もボケるんだと思う。



呼ぶためにどうするか

腐るほど手段はあるであろーに選ばれるのは「出玉」ばかり




ま、「出玉」にしか反応しないユーザーが多いのは事実だし


それ以外のために販管費使う余裕なんて無いってのが

ほとんどのホールの本音なんだろうけど


そーゆー姿勢こそが

それ以外のユーザーのぱち&すろ離れを引き起こしてきた

てコトをそろそろ自覚すべきだと思う。





なぜ低玉貸しなうえに低交換率で

お客さんが付くのか。


そゆニーズがあるうちが華ですネ






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久しぶりにマヂメなコト書いたら

よけーにケムリが出てきたのは内緒である。

嫁みっけ。

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予告どーりとゆーか なんとゆーか

お家に篭ってアニメ三昧を敢行した。


とは言ってもせいぜい

12時間ほどブッ続けで鑑賞していただけである。


¥さえ許せば

開店から閉店までブッ続けでスロ打てるボクにとっては

なんのコトはないのです。


終わってみれば著しく時間を無駄に浪費したのではないか


とゆー軽い自己嫌悪感がまた心地良いのである。





そんなこんなで「ゼロの使い魔」を見終わった。

更に中の人繋がりで、

「灼眼のシャナ」も見てみた。



シャナの方は複雑な世界観とストーリー展開が

とってもヨク作り込まれていて 非常に面白かったが、

シャナたん(;´Д`)ハァハァとはならなかった。



どーやらボクは、釘宮病の中でも


S型(シャナ型)ではなく L型(ルイズ型)のよーである。


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ボクの身長はS型だけどね。なんてコトゆーんですか。



前も書いたけど、「ゼロの使い魔」の唯一の不満は戦闘シーン。



へっぴり腰で、腕だけで剣を振り回して戦う様は

まるで手に汗握れない。


剣は腰で振るうものなのだ。

ペンも腰で振るうものなのだ。



せっかく主人公のサイトが


時を追って強くなっているにも関わらず


それを視聴者がこれでもかと実感できるシーンが少ない。

画竜点睛を欠くとは まさにこのコトである。


ましゅー点線を書く - - - のコトではない。




その辺りはやっぱり、

ガンダムシリーズの秀逸な戦闘シーンを

子供の頃から見て育ったせいなのだろーか。

ヒロイックを演出、作画にさせたら

やっぱりガンダムシリーズってすごいんだナ。と

実感した瞬間でもありますた。





とはいえ、

ルイズが可愛すぎるので全部おーけーである。



しばらくは異世界ハルケギニアから還ってこれそーもない。




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困ったものである。


ボクのお仕事

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深夜、コンビニに入ろーと思ったら

入り口を拭き掃除してて入れなかった。


けなげにも、そのまま1分ほど待ってた次第である。



キレイにするのはいーけど

営業中なのに出入り口封鎖するってどーよ?


そんな場面に出くわすと

自分のお店がふと不安になる今日この頃。




と、たまには仕事熱心なフリをして


人気獲得に走る ましゅーです。(・ω・)/ ドモ



ブログタイトルを

「わりとエラ呼吸」から、「いんちき設定師(ry」に変更して

けっこー経つよーな気がするけど、

いまだに「わりとエラ呼吸」で検索して来てくれる方が多い。


エラ呼吸にこんなに需要があるとは計算外である。



そもそもブログタイトルを変えようと思ったのは

P店じちょーでありながら

お仕事っぽいコトをあまり書かない性分なタメ、


話題がアニメなどに偏りすぎて

P業界人であるコトを読者の皆様に忘れ去られてしまうのではないか


とゆー不安からである。



ウンチクとか講釈を垂れるのも能力的に無理だが、

そー思われたくないとか思ってる自分もいる。



我ながら複雑な年頃である。

仕方ないよね、乙女座だし。




つーワケで、

久しぶりに仕事の話でも書いてみよーと思った次第であるが、

一向に筆が進まないコトに愕然とする。




なるほど、


これを世間一般では給料泥棒と呼ぶのか。





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またひとつ賢くなれました。


Just A Runaway 止めないでよ

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なんだかんだ言いつつ、

実はあんまりアニメを知らないボク。



なんせ「らき☆すた」を


こたつと温泉に入るアニメだと思ってたくらいである。


それが実は「みなみけ」だったと知ったのは、


ほんのつい最近のコトでしたとさ。



そんなワケでちまちまと「らき☆すた」も見はじめた。



「ゼロの使い魔」とか見はじめちゃうと、


続きが気になって徹夜しかねないので自重しているワケである。



次長が自重とゆー寒すぎるギャグを天然でかましたトコロで

「ゼロの使い魔」の感想などを述べてみると、

コレで戦闘シーンのクオリティが高かったら

ボクの中では名作中の名作になっていたに違いない。



次のお休みは一日中お家に篭って

PCの前から離れないであろーコトは見え見えである。






そんな虹まみれになりつつあるボクの生活ではあるが、


先日 エビちゃんと結婚する夢を見た。



いんちき設定師は虹がお好き

思わず「I'm lov'in it!」と叫びそーになる。



どーやら知らないうちに予知夢を見る能力に目覚めたよーだ。



ちなみにエビちゃんとは知り合いですらない。




かつて都内に住んでいたボクは、

何回か有名人・芸能人に会ったコトがある。

あまつさえ会話したコトも。



ちなみにエビちゃんではない。


通っていた音響の専門学校が


TV局の系列であったコトや

バンドやってた都合上、音楽方面でのつてで

そーいった機会があっただけである。



あんまりメジャーではない女性ですらも

やっぱり生で見ると衝撃を受ける。



一言でゆーとキレーだった。


二言でゆーとすごくキレーだった。






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後悔は少なめのマイライフ。