女性からのメガネ需要ってどーでしょう?
流れる風景。
車輪がレールを刻む音。
軽やかに足を組みつつ手元の活字に目を落とす――
そんなインテリジェンスに憧れて
ボクは現在、真剣にメガネを買うべきか考案中である。
ただまぁ、どんなにお洒落にインテリ装っても
ブックカバーを外せば 例のアレなワケだが。
例のアレ
ちなみにボクの視力はオスマン・サンコン並みである。
そんなこんなで
現在購読可能な「ゼロの使い魔」を読み終わった。
時間が無いながらも、トイレだろーがお風呂だろーが
場所も時も選ばず文庫本侍らせてたタメ
意外に早く読み終わった。
ところどころページがごわごわするのは
そんな理由からである。
決してアレなコトに使ったワケではない。決して。
最新刊である16巻が、
とても区切りの悪いトコロで終わっているため、
早く続きを読みたくて仕方がない。
17巻は6/25発売予定。
現在、悶々と身悶え中である。
ちなみに、発行元であるMF文庫のMFとは、
みなさんご存知(?) モビル・ファイターの略である。
あまつさえ
ヒゲが生えたのとか、
生き物なんだかメカなんだかよく分からんヤツでさえ
呼称は 「モビル・スーツ」 だったのに
ヤツだけは 「モビル・ファイター」。
なんせ機動武闘伝ですから。
個人的には Gガンダムはあまり好きではないのだが
結局のトコロ
宇宙侵略を企む悪いヤツを
気合と根性と友情と愛情でやっつける
とゆー ようは、ドラゴンボールと同じっつーコトですね。
ガンダム知らない人を完全に置いてけぼりなオチ。
ごめんなさい生まれてごめんなさい
次、ハルヒ読みます。
CRフィーバー倖田來未Ⅱ
を 見に行っていたD氏から
早番終業間際、入電。
「オレが帰るまで待っとけや」
的なコールに、
「ボク日本語ワカリマセーン」
と華麗にスルーを決めこむ。
朝の7時からお店入りをはたし、
新台釘を眺めつつハンマー素振り。
ホールを一望できるカウンター前で
「割下がれ音頭」を踊る など、
大忙しだったのである。
13時間もお店に詰めっ放しだったし
さっさと帰途につく午後8時。
ちなみにタイトルは釣りです。
せっかくググって来られた方には申し訳ないが、
脳内3歳児の戯言を読みたくない方は「戻る」ボタンでお戻りクダサイ。
その前にF5連打はお忘れなく。
そんなこんなで
ハラペコだったボクは天下のジャンクフード専門店、松屋へ立ち寄る。
そう、ネタに乏しい際の話題と言えば
突撃!隣の晩御飯 である。
最近はキムカル丼しかオーダーしていなかったので、
このままでは店員たちの間で
「キムカル来たよ。キムカル」
と ドコの国の人だかよく分からない
あだ名で呼ばれてしまうコトに恐怖を感じたボクは、
二年以上ぶりにカレギュウを頼むコトにした。どうだまいったか。
しかし、
コレが大きな誤算だったよーである。
丼に比べてテーブルの表面積を大きく占領するカレー皿は、
思いのほか邪魔であり
飯前の1杯の味噌汁のおわんを持ち損ねたらしいボクは
太ももに味噌汁を飲ますハメとなった。
はたまたコレは脅迫をスルーしたD氏の呪いであったのか
などと考えるヒマもなく、
ボクは3歳児が覚えたての阿波踊りを踊るよーな
ジェスチャーを繰り返す。
熱い。すこぶる熱い。
味噌汁はカラダにかけるものではないナと思った。
ボクはまたひとつ賢くなったよーだ。
そこへ、可愛い店員さんがタオルを持ってきて
拭いてくれようとしたのを
「自分でやりますから」
と照れて、タオルを取ろうとしたら
手と手が触れ合って思わず頬を染める。
なんてコトはモチロンなく
店員のにーちゃんから台拭きをもらって自分で拭いた。
その後、周りの視線からATフィールドで身を守りつつ
5分ほどで食事を済ませて立ち去ったコトは言うまでもない。
コレで今後、あの松屋へ行かなくなったり、
行ってもキムカル丼を頼もうものなら
「あいつ、ヘタレだぜ」
と言われてしまいそうなので、
近いうちにリベンジを決めようと心に誓った。
その時はモチロン、
カレギュウを4皿 頼むつもりである。
漢には
無理と解かっていても戦わねばならん時があるとです
涼宮ハルヒの消失
を、購入する。
人生何度目かの小説ブームが来訪中。
好奇心旺盛なボクは基本的に多趣味である。
ガンプラブーム
ギターブーム
ベースブーム
ゲームブーム
アニメブーム
麻雀ブーム
ファフナーブーム
ソニックブーム
色んなありとあらゆるジャンルのブームが
到来してはひけて行き、また到来する。
読書にふける時間もあまりなかったりするので
まだ「ゼロ魔」も読み切っていないワケなのだが
ついでに買ってしまった。
なんのついでかとゆーと
「ゼロ魔」の最新刊購入のついでである。
古本屋さんに「ゼロ魔」16巻が無かったので
この片田舎唯一とも言える大きな本屋さんにやって来た。
「ゼロ魔」の発行元である、MF文庫の棚に
「ゼロ魔」が1冊も無いコトに気付いて約5分間立ち尽くす。
メチャメチャ売れてて在庫切れ?
それともアレ?
どっかの組織の陰謀?
ドラクエに「呆然」とゆー呪文があれば
おそらくスライムあたりはいとも簡単にこん時のボク状態。
わざわざやって来て、手ぶらで帰るのは
ボクのミジンコほどのプライドでも傷つくとゆーもの。
対象的に、ズラリと並んだ「涼宮ハルヒ」シリーズから
気になってた「消失」を手に取った次第である。
お勘定のためカウンターに向かったトコロで、
新刊用の平積みコーナーに
1~16までズラリとならんだ「ゼロの使い魔」を発見し
ズッコケそうになる。
てゆーかズッコケた。
放映中の「ハルヒ」が棚で、
なんで「ゼロ魔」が特設コーナーなんですか。
しかも全巻。
ダイジョウブなのか この街は。
そんなワケで現在、
著名なライターさんたちの作品を読むコトで
文章力をうpさせる作戦を実施中である。
もっと読ませる文章を書きたい。
そう、全てはこの日記のためなのだ。
ボクはこー見えても実に研究熱心であり
向上心のカタマリであり
なんともアレな人間なのである。
アレってなんですか。
1冊読み終わるごとに、
るいずかわいいよるいず(*´Д`*)ハァハァ
とか
ハルヒもいいけど長門様も捨てがたい(ノ´∀`*)ペチッ
とか
そればっかりが頭の中を支配してたりとか
そんなコト全然ないのである。
本の虫
昨日の記事のようつべが
動画投稿からわずか1日で消されてた。
記事タイトルの「遥か」の歌詞と、TAの「遥」を掛けて
曲を聞いたらそれが分かる
なーんて珍しくアタマ使った記事構成だったのに
ショックである。
つまりコレはアタマ使うなとゆー
ネ申の啓示ですネ。
ボクは、思いつきと気まぐれで生きて逝くコトを
改めて決心した次第である。
先日購入した「ゼロの使い魔」ラノベ1巻
1.5時間ほどで読破しますた。
そもそも、ラノベが売れたからこそアニメになったんだよね。
読ませる文章かどーかなんて
心配するに及びませんでした。
そんなワケで、さっそく続きを古本屋さんで買い漁る。
ピンクの髪の女の子が表紙の本を、
みそぢやもめが大人買いする姿が
古本屋店員さんにどー映ったか なんて今更気にしないのである。
アニメよりも各キャラの心理描写が詳細に描かれてて
とっても面白い。
つーかルイズが可愛すぎる。
まじで恋する5秒前
夜寝られなくなったり
食事がノドを通らなくなったらどーしてくれる
けしからん
嗚呼けしからん
けしからん
といった具合に、実に凶悪な本なのである。
興味のある方は心してお読みクダサイ。
どっかのアーティストが言っていた
「音楽は人間性を映す鏡である」 と。
けいおん!見てると思い出す。
春風 想い届けて 涙を優しく包んで

きゅん(・∀・)きゅん
「ねぇ 今日は何の日か知ってる?」
「お前の誕生日か?」
「違うわよ」
「じゃ 朝比奈さんの誕生日」
「ち が う」
「古泉か長門の誕生日」
「知らないわよそんなの」
「ちなみにオレの誕生日は――」
「どーでもいい」
「アンタってヤツは。。。
今日がどんなに大切な日か分かってないのね」
「今日が何月何日か言ってみなさい」
「ろくがつむいか。。。
もしやとは思うが遥の誕生日とか
言い出すつもりじゃないだろーな?」
「もちろん!言い出すつもりよ♪
わたし、こーゆーイベントごとは
しっかりやるコトにしてんの」
「今年からは団員全員で
TA2を打つわよーっ!!」
つーワケで今日は遥の誕生日です。
→【水無月遥☆聖誕祭】
みんさんフルってキュンキュンしちゃってください。
↑右側が遥です。
左の人にはあんまり興味ありません。
かくゆーボクは、釘宮病悪化のため
ドクターストップです。
入院寸前です。
そんなボクのために、
本部のU氏がイラストを描いてくれました。
「○○」にはボクの本名が。。。
U氏>「どすか?wどすか?w」
ボク>「ズギュンてキタ」
U氏>「ですよねwですよねw」
ボク>「声、出ないの?」
U氏>「。。。。」
次は、
この表情で描いてもらおうと思った。
ズギュン☆
ようつべが、
ケータイでも見れるよーになったらしいのでうp。
PVなんで曲始まるまで長いです。
♪遥か / GReeeeN












