新企画
車で帰宅途中、再び溜まってきた
コメレスについて、少し考えた。
せっかくなので何か新しいコメレスの形は
ないものだろーか。
例えば
アヤナミさんになりきってコメレスするとか
どーだろう?
とか考えてたら事故りそーになった。
しかしそもそも、
アヤナミさんや長門さんなどの無口キャラを
そーゆー扱いにするコト自体
ハードルが高すぎる。
似たよーな理由から、
ブログを書くにあたりアヤナミさんのフィギュアを選んだコトを
何度後悔したことか。
「私が氏んでも 代わりはいるもの」
それともルイズ風ツンデレ仕様でいこーかしら
絶対失礼なコメレスになると思うけど。
そんなワケでいましばらくコメレスをお待ちクダサイ。
賭けと隙間とツンデレ属性
ぱち業界歴も10年を超えて
やって来たこの土地。
今までの一般常識がイマイチ通用しないこの土地。
けいおん!はおろか
ハルヒですら放送しないこの土地。
新作14本を早く見たいとゆーのに
あんまりである。
今日のタイトルはボクなりの
商売における戦術のキーワード。
戦略じゃなくて戦術。
戦略に賭けなんて本来あっちゃいけないしネ。
戦略の基本は「戦わずして勝つ」
もしくは「戦う前に勝つ」
では戦術は?
ウチの読者様であればその辺りの説明なんて
ボクに求めてないだろーし
ボクもめんどくさいのでしません。
ひとつだけ掘り下げて言うならば
調整者にはツンデレ属性が必要だと思う。
もしくはツンデレ属性を惹きつける力が。
ツンデレのお勉強ならば
あのお方しかあるまい。
ゼロの使い魔~双月の騎士~
ゼロの使い魔は3クール分ぐらいやってたみたいで
ボクがすでに見たのはその一番最初のシリーズである。
ピーヌーズさん
にコメントで
見れるコトを教えてもらったにも関わらず、
GEOにてげっとしてるのには
マリアナ海峡よりも深いワケがある。
お察しクダサイな方法で手元に残せば
ふとした心の隙間に釘宮さん
の素敵ヴォイスが聞けるのである。
中の人を見るだけでは
とてもこんな声を出すよーに見えないのであるが
その辺はお察しクダサイ。
昨日は昨日で
部下の問いに「うむ」
って言おーと思ったら
「くぎゅ」
って言ってたのは内緒である。
そんなこんなで連続借りのマテリアを装備し
果敢に双月の騎士1~6巻を借りてきたボク。
一昨日と同じ店員がレジ打ちながら
ボクの方をチラチラ見ていたのは気のせいだろーか。
しばらく見るヒマは無さそうだが
やるコトはしっかりやっておきたいと思う。
このマメさがなぜ現実社会で活かせないのか
――に、ついては
我ながら首をかしげるばかりである。
難病、釘宮病
最近はすっかり
ぱち&すろジャンルよりも
腐女子ジャンルに傾倒しまくりな当ブログ。
でも腐女子ジャンルのが上にきてるし
いーよね。
その後、無事に
ようつべにアップされた「けいおん!」を見るコトが出来ました。
そしてもうひとつ、
ハルヒの新作 キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
そんなこんなでマイブーム中のけいおん!&ハルヒであるが、
M会長.さんから実はもー1つ
薦められたアニメがある。
その名も「ゼロの使い魔」
コレはようつべとか探しても無かった。
しかし、調べれば調べるほど
ゼロのルイズに興味深々になったため
ゲオにてげっと。
一気に見ちゃったワケである。
ちなみにゼロのルイズとは――
おっきなお友達の皆様の間ではすっかり定番らしい、
ツンデレの代名詞的キャラクターのようである。
新型インフルよりも素早いスピードで世界を席巻した
釘宮病の発信源とも言われている。
秘密裏に警戒レベルフェーズ7にまで到達している
この釘宮病は、いわゆる
「このバカ犬!」
と、釘宮ヴォイスで罵られたくなるとゆー
現代医学では治療困難な恐るべき症候群である。
んで、
ボクもご多分に漏れず発症した。
貧乳で ニーソで ツンデレ
卑怯極まりないとはこのコトである。
それにしても
どっかで見たキャラだナ、コレ
気のせい気のせい
ゼロの使い魔の世界は、
完全にハリーポッター状態。
ジャンルはラブコメ。
ルイズの他にも、癒し系のメイドさんとか
セクシーダイナマイツお姉さん系とか
長門さんとか
いかにも「狙ってマス」なキャラが数多く登場する作品である。
それでもボクにとって
ちっともそれらが魅力的に映らなかったのは
ひとえにルイズのキャラがドツボすぎたってコトだろーと思われる。
なんとゆー孔明の罠。
主人公の才人同様、ボクも元の世界には戻れないよーである。
5.22事件、起こる。
「もう毎週木曜の晩は即帰りです!」
とはM会長.さんのお言葉。
ボクもそれに習おうと思った。
けいおん!を見るタメである。
時刻は午前2時少し前。
出入り禁止になって久しいねーちゃんの部屋へ忍び込む。
セブンスターと灰皿と
M会長.さんに頂いたご当地ポテチを持って。
数年前、TVを奪われて以来
ボクはTV番組とゆーモノを見たコトがない。
夜中に嫁さんが家に居ないとかどーゆん?
とゆー疑問質問には一切お答えしません。
そんなこんなで堪能モード全開。
TVのチャンネルをクルクル回すコト1時間。
明けて木曜日ではなく、
明けて金曜日が放送TIMEであることに
よーやく気付く。
これが一昨日の出来事。
そして、
満を持して向かえた昨日の夜。
コピペのよーに同じ行動を繰り返し、
けいおん!堪能モード、突入。
カチカチ。。。
カチカチ。。。
2時を回っても、どこにも澪さんがいない。
唯のゆるーい声も聞こえてこない。
「どこの組織の陰謀でアリマスか!!!!」
今週はやらないのかと不安になり、
PC部屋に戻って調べてみた。
――ボクの住む片田舎は、
「けいおん!」の放送されない、ごく一部の地域ですた。
「泣いてなんか ないモン」
ドいなかほうそうきょくは
「けいおん!やらない」をとなえた!
▼
つうこんのいちげき!
▼
ましゅーはしんでしまった!
入社以来初めて、異動願いを出そうと思った。
生きててヨカッタ
「ああぁ(*´Д`)」
「フフ♪キモチイィですか?」
「天にも昇りそーでス」
「人にシてもらうのってキモチ良いですよネ」
「痛かったら言ってクダサイね」 グイッ
「あふ」
「ココが良いんですか?w」
「ああぁ。。。もっと」
つーワケで、
天にも昇りそうなシャンプー&マッサージを受けてきました。
例の美容室の長門店員さん に。
散髪行くのが楽しみだと思ったのは生まれて初めてである。
「ココロが疼きます」
と言おうかと思ったがさすがにやめた。
つーかボクの前におばちゃんがシャンプーされてて、
男性がシャンプーしてたんだが
ボクも男性にあのシャンプー&マッサージを
受けるコトもあり得るんだろーか?
それはちょっとキモい。
とゆーのも、
リンスでヌルヌルになった手で、首などまでネットリ
マッサージしてもらえるのだ。
なんつーローションプレイ。
肩とか肘のあたりに
なんか柔らかいの当たってるし
ボクの富士山は噴火寸前である。
ボクも今まで、引越しや異動などで
多くの床屋や美容室にご厄介になってきたが、
こんなに濃厚で長時間なシャンプーTIMEは初めてである。
髪切りにいった日記なのに
なぜかシャンプーのコトばかりになってしまったが
そんなワケで
らいおんまるから、タカ&トシに華麗に変身した。
どっちがタカでどっちがトシか
よく把握していないが、坊主頭の方ではない。
2、3ヶ月に1回しか散髪にいかないボクであるが、
これからは毎週通おうと思った。
シャンプーのついでに髪を切る。
新しいライフスタンダードの確立である。





















