(´∀`)にゃっほー

薬が新しくなった百音だお。

強い薬にちぇんじんぐしまちこ。

これで元気になれるといいな。


今日は朝から病院さんへ行きました。

相変わらず咳がひどくて、夜眠れないからね。

(´Д`)プギャー

病院さんはいつ行っても混んでいるので、待合室で読書をするために小説持参で行きました。

うん。

そこまでは良かった。


真剣に読書をしていた百音さんに、看護師さんが話しかけてきまちこ。

(´∀`)何を読んでいるんですか?

(´Д`)ビクッ!

とってもビックリしがちな百音さん。

肩がビクッと跳ねましたよ。

背後から忍びよるの、やめてください。

死にます。ホントに。

(´Д`)あぅ…。あぅ…。

急に話しかけられて、戸惑いを隠せないよね。

完全に不審者。

(´∀`)あ…。小説のことです。

看護師さん苦笑い。


何か答えなきゃ!と焦った百音さんは言いました。


(´Д`)たいした小説じゃありません。


何だその答え。

たいした小説じゃないって。

何様発言だよ。

しかも読んでいたのは東野圭吾氏の作品、“幻夜”。

(´Д`)たいした作品だわ!


あたしってばホントにモジコ。

ああ。

注射器の針になって人間の皮膚に刺さりたい!

(´Д`)コワイヨ


そんなこんなでアイスを買って帰宅して、着替えはじめて気がついた。

Tシャツ、逆ですね。

(´Д`)プギャープギャー


どうして間違えたのか、Tシャツ後ろ前に着てたYO。

お医者さんも看護師さんも、

(゚_゚)コイツTシャツ逆だ。キモイ。

って思ったんだろうな。

そうだ。

そうに決まってる!

(´Д`)被害妄想


くそー。

悔しいからアイスを2本食べてやる。

口のまわりにチョコがついているのに気づかないくらい、

乱暴にアイスを食べてやるからな。

覚悟しとけよ。

(´Д`)誰に言ってんの?