昨日は、仕事の元上司と電話で6時間ものお笑いトークバトルを繰り広げていたので
更新できませんでした。
この元上司の方は、仕事がかなりできる!!
男??なのかと思うほどパワフルで、トークが面白い、
趣味も釣り、アウトドアと女にしておくのがもったいないほどの男前。
ハゲかかりでチビの僕はしばかれそうになったこと
数知れず・・・泣
こんな生涯でも稀に見るほど尊敬出来る方なのですが、
今だ独身(40歳)・・・。
しかし、そのことも、
『「一時期は仕事しかできない女」の異名をとっていたんよ!』
とネタにするあたり相当周りを楽しませる術を持っています。
*コンプレックスを武器に変えている良い例ですね。
さて、そんな彼女もやはり女の子。
恋いバナと占いには目がありません。
特に占いに関しては、よく当たる占い師に
占ってもらうという話をよく聞きます。
今回、婚期について聞いてみたそうです。
すると、
「去年妊娠のチャンスがあった」
「次のチャンスは3年後」
と言われたそうです。
え!?去年・・・て?
しかも妊娠のチャンスて?
去年彼氏ができるような兆候もなかったらしく、
「なんのこと??????」と固まったそうです。
本人が昔言っていました。
仕事しかできない女というのは、
「仕事に関しては、物凄く観察力や実行力があったり、勘がよかったりとアンテナはれるけど、
恋愛に関しては、アンテナどころがGPS必須くらいの方向音痴なんやと・・・。」
「また、やってしまったのか・・・・泣」
彼女の占い行脚は続くのでした。ファイティ~ン!!
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さて、男と女は生殖機能としての役割が違うということを
以前説明しました。
「女性は良い種をもらい、子を産み育てることを役割としている」
これって、男性にある種どうしても依存しなくてはならない事を
示してますよね。
もちろん時代は流れ男女平等とは言いますが、
妊娠~出産~子育ての期間、女性は自分で働くことは
多少なりとも制限ができ、男性の収入に頼らるを得ない状況もでてきますもん。
相手の男性を選ぶという行為は、それだけ人生を左右する重い決断となります。
そのプレッシャーはきっと相当なものでしょう。
だから、占いなどを信じることで誰かの意見に少しだけよっかかりたい、
少しだけ負担を少なくしたいという無意識が現れるのではないでしょうか?
そのため、女性は占い、手相などに弱いのではないでしょうか?
30代からというハンデを克服し、モテ男を目指す人間が
女性の弱いもの、目がないものを利用しない手はありません。
もってぃ@30代
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