ノラルディン君
一昨日、待ちに待ったBSドキュメンタリー「アジアに生きる子どもたち」‐フィリピン・ムスリムの兄と妹‐の再放送があった。もちろん、友人にも頼んで万全の体制でビデオ録画。
このドキュメンタリーはフィリピン、ミンダナオ島出身のノラルディン君が主人公。10歳ながら一家の稼ぎ頭として過酷な家庭環境で頑張っている。このドキュメンタリーはただ単に貧困に焦点をあてているわけではなく、宗教の対立にも目を向けている。うまく内容を説明できないのが歯がゆいが、昨年末この再放送を一度みて、ビデオをとって友達に見せたくてNHKになんどもリクエストをしつづけた。
今回2度目の放送、また、録画を見て、始めての時よりは落ち着いてみる事ができた。その分、ノラルディン君の笑顔を思い出すと、この2日間、色々と自分の生き方、自分が選んだ宗教についても考えた。
自分は安易にカトリックの洗礼を受けた訳ではないが、なんとも、そのカトリックとイスラム教の対立が原因でミンダナオ島の一般の人々が辛い思いをしていることをしり、複雑な思いだ。何の為の宗教なんだろうと、思ってしまう。ドキュメンタリーの中でノラルディン君は「大統領になってイスラム教、カトリックが仲良くなれるようにしたい。」と無邪気な笑顔でインタビューに答えている。なぜ、それが今の大人にできないのであろうか?ミンダナオ島では9.11のテロ以来、イスラム教に対する迫害が増えているそうだ。イスラム教=テロリストなんて違うのに。
少しでも多くの人にこのドキュメンタリーを見てほしい。早速、明日、友人に貸し出す。
このドキュメンタリーはフィリピン、ミンダナオ島出身のノラルディン君が主人公。10歳ながら一家の稼ぎ頭として過酷な家庭環境で頑張っている。このドキュメンタリーはただ単に貧困に焦点をあてているわけではなく、宗教の対立にも目を向けている。うまく内容を説明できないのが歯がゆいが、昨年末この再放送を一度みて、ビデオをとって友達に見せたくてNHKになんどもリクエストをしつづけた。
今回2度目の放送、また、録画を見て、始めての時よりは落ち着いてみる事ができた。その分、ノラルディン君の笑顔を思い出すと、この2日間、色々と自分の生き方、自分が選んだ宗教についても考えた。
自分は安易にカトリックの洗礼を受けた訳ではないが、なんとも、そのカトリックとイスラム教の対立が原因でミンダナオ島の一般の人々が辛い思いをしていることをしり、複雑な思いだ。何の為の宗教なんだろうと、思ってしまう。ドキュメンタリーの中でノラルディン君は「大統領になってイスラム教、カトリックが仲良くなれるようにしたい。」と無邪気な笑顔でインタビューに答えている。なぜ、それが今の大人にできないのであろうか?ミンダナオ島では9.11のテロ以来、イスラム教に対する迫害が増えているそうだ。イスラム教=テロリストなんて違うのに。
少しでも多くの人にこのドキュメンタリーを見てほしい。早速、明日、友人に貸し出す。
水戸・大洗
まだ、読者の方はいませんが、今日のブログは自分の旅行メモでーす。つまらないと思うので先にお断りしておきまーす。
今日は水戸へ小旅行。
当初、旅費節約の為「一筆書き」の乗車券購入を予定していたが、JR東日本の規則のなかに、「大都市圏」での「一筆書き」には制限があり、有効期間が当日限りで実現しなかった。
「一筆書き」の旅を説明を簡単にすると、同じ駅を通らずに少しでも長い距離の乗車券を一枚で済むようにルートを考えて旅をすること。(簡単な説明は難しかった)。ま、例を挙げた方が簡単だ。
例えば東京から名古屋へ旅行すると仮定。東京→(東海道新幹線)→名古屋(正確には金山)→(中央本線)→新宿と切符を1枚で購入すると、単純に東京から名古屋の往復乗車券を買うより安くなる。これは、乗車券の運賃が距離が長くなればなるほどJRの料金設定幅が大きくなるためだ。(やはり難しいなぁ。説明するのは。)
ま、とにかく、今回の旅行ではこれができない事が直前に判明し、がっかりした。
急遽、単純に上野から各駅停車で水戸まで。水戸で鹿島大洗線に乗り換えて大洗まで。水戸辺りまでだと、そんなにストレスにならずに各駅停車の旅ができる。途中の土浦迄は特別快速にも運良く乗れたし。
ということで、今日は大洗でリゾートアウトレットに行った。ゴールデンウィークということもあり、ものすごい人出であった。予定外にNikeのテニスウェアを購入。軽ーく海の幸(岩牡蠣、海老フライ、大洗名産の蛤)を食べた。やはりうまかった。
その後、これは予定の立ち寄りの日帰り温泉(健康福祉センターゆっくら健康館)へ。こちらも混んではいたが、おいらは先に施設内の町営の温水プールへ。泳いでいたのは町の常連さんだけで、とてもすいていて施設もきれいで快適だった。泳ぎに来ていた町のおばさんに、「温泉はとても混んでいるから、あらかじめプールの方のシャワーで体を洗って、温泉では湯船につかるだけの方がいいよ」って、茨城弁で親切に教えてもらった。これが非常に助かった。温泉はおばさんの指摘通り洗い場に待ち行列ができていた。この「ゆっくら館」は町営で温泉、フィットネスジム、プールがあって、町の人達のスポーツクラブの役目を本来は果たしているようだ。うらやましい限りだ。
今日のブログに「おち」とまとめはありません。
今日は水戸へ小旅行。
当初、旅費節約の為「一筆書き」の乗車券購入を予定していたが、JR東日本の規則のなかに、「大都市圏」での「一筆書き」には制限があり、有効期間が当日限りで実現しなかった。
「一筆書き」の旅を説明を簡単にすると、同じ駅を通らずに少しでも長い距離の乗車券を一枚で済むようにルートを考えて旅をすること。(簡単な説明は難しかった)。ま、例を挙げた方が簡単だ。
例えば東京から名古屋へ旅行すると仮定。東京→(東海道新幹線)→名古屋(正確には金山)→(中央本線)→新宿と切符を1枚で購入すると、単純に東京から名古屋の往復乗車券を買うより安くなる。これは、乗車券の運賃が距離が長くなればなるほどJRの料金設定幅が大きくなるためだ。(やはり難しいなぁ。説明するのは。)
ま、とにかく、今回の旅行ではこれができない事が直前に判明し、がっかりした。
急遽、単純に上野から各駅停車で水戸まで。水戸で鹿島大洗線に乗り換えて大洗まで。水戸辺りまでだと、そんなにストレスにならずに各駅停車の旅ができる。途中の土浦迄は特別快速にも運良く乗れたし。
ということで、今日は大洗でリゾートアウトレットに行った。ゴールデンウィークということもあり、ものすごい人出であった。予定外にNikeのテニスウェアを購入。軽ーく海の幸(岩牡蠣、海老フライ、大洗名産の蛤)を食べた。やはりうまかった。
その後、これは予定の立ち寄りの日帰り温泉(健康福祉センターゆっくら健康館)へ。こちらも混んではいたが、おいらは先に施設内の町営の温水プールへ。泳いでいたのは町の常連さんだけで、とてもすいていて施設もきれいで快適だった。泳ぎに来ていた町のおばさんに、「温泉はとても混んでいるから、あらかじめプールの方のシャワーで体を洗って、温泉では湯船につかるだけの方がいいよ」って、茨城弁で親切に教えてもらった。これが非常に助かった。温泉はおばさんの指摘通り洗い場に待ち行列ができていた。この「ゆっくら館」は町営で温泉、フィットネスジム、プールがあって、町の人達のスポーツクラブの役目を本来は果たしているようだ。うらやましい限りだ。
今日のブログに「おち」とまとめはありません。
米海兵隊移設費用の日本負担
先日、元同僚と原子力空母の横須賀寄港に反対する集会に出た。自分の中で、イラク攻撃あたりから反米感情は高まってはいたが、今回の「米海兵隊移設費用の日本負担」にはあきれかえった。メディアでは在米軍基地の沖縄の負担軽減なんて「建前」しか報道されていないが、実際のところは負担軽減なってのは微々たるもので、到底6000億円もの費用には見合わないそうだ。おまけにその後、アメリカは新たに3兆円もの卑劣な「要求」の駆け引きさえ始めている。原点にかえれば、これはすべて争いの為の費用でしょ。アメリカ人の友達もいるし、国民全部が悪いとはもちろん思ってもいないが、どうも、私は「アメリカの正義」ってのを受け入れる事はできない。いつから「アメリカの正義」なんて言葉ができあがったかわからないが、いやな表現だ。
まだまだ、反戦運動に関しては未熟者だが、これから焦点をしぼって継続的に何かできることを始めないと。
ラムズフェルドはアジア、アフリカを中心に飢えが原因で亡くなっている年間500万人の子供達のことは知っているのだろうか?稚拙な意見だが、退任後の小泉首相には彼の大 好きアメリア移住を心から進める。
今日のブログはちょっとネガティブ系ですな。
まだまだ、反戦運動に関しては未熟者だが、これから焦点をしぼって継続的に何かできることを始めないと。
ラムズフェルドはアジア、アフリカを中心に飢えが原因で亡くなっている年間500万人の子供達のことは知っているのだろうか?稚拙な意見だが、退任後の小泉首相には彼の大 好きアメリア移住を心から進める。
今日のブログはちょっとネガティブ系ですな。
日本茶
先日、新聞記事に日本茶についての基礎知識が書かれていたのでメモっておく事にした。
お茶用語:
煎茶(せんちゃ): 日本茶の中で最も一般的なお茶。茶葉を蒸してから揉み乾燥した物。
産地によるが、5月初め(八十八夜)に摘んだ若い葉で作ったお茶を一番茶、その後に。収穫期に合わせて摘んで作ったお茶を二番茶、三番茶と呼ぶ。お茶は早く摘まれた程上質とされる。
玉露(ぎょくろ):日本茶の中で最も上等なお茶とされる。太陽光を遮るようにお茶の木に覆いをして栽培。
茎茶(くきちゃ):茶を作る過程で出た、茎や茶軸を集めたお茶。
雁音(かりがね):玉露の茎茶。
番茶:煎茶を作る過程で取り除かれる大きな葉や茎、夏や秋に摘まれた硬い葉等を原料としたお茶。
ほうじ茶:番茶や煎茶を強火で煎って香ばしい香りをつけたお茶。
新茶: 6月頃迄に摘まれたお茶の呼び名。
八十八夜:「立春」から数えて八十八日目。
一般的ないれ方
煎茶:急須、湯のみをあらかじめ温めておく。茶葉の量は一人当たり2~3グラム(茶さじ一杯)、湯量は百ミリリットル。人数分に応じて調整。70度位の温度が適当だが、必ず沸騰したお湯を使う。抽出時間は1分~2分。
玉露:煎茶より若干茶葉を増やす。お湯の温度は50度から60度。抽出時間は2分半~3分。
番茶、ほうじ茶:茶葉は煎茶と同量。沸騰したお湯をそのまま一気に注ぐ。抽出時間は30秒。
急須、湯のみをあらかじめ温めておくなど、丁寧にいれるに越した事はないが、毎日気軽に飲むだけなら基本さえおさえれば美味しくなる事が実感できた。お茶選びも楽しくなってきた。
「もったいない」にこじつけになるが、それぞれのお茶に合った入れ方をしないと、せっかくのお茶が「もったいない」ですね。
お茶用語:
煎茶(せんちゃ): 日本茶の中で最も一般的なお茶。茶葉を蒸してから揉み乾燥した物。
産地によるが、5月初め(八十八夜)に摘んだ若い葉で作ったお茶を一番茶、その後に。収穫期に合わせて摘んで作ったお茶を二番茶、三番茶と呼ぶ。お茶は早く摘まれた程上質とされる。
玉露(ぎょくろ):日本茶の中で最も上等なお茶とされる。太陽光を遮るようにお茶の木に覆いをして栽培。
茎茶(くきちゃ):茶を作る過程で出た、茎や茶軸を集めたお茶。
雁音(かりがね):玉露の茎茶。
番茶:煎茶を作る過程で取り除かれる大きな葉や茎、夏や秋に摘まれた硬い葉等を原料としたお茶。
ほうじ茶:番茶や煎茶を強火で煎って香ばしい香りをつけたお茶。
新茶: 6月頃迄に摘まれたお茶の呼び名。
八十八夜:「立春」から数えて八十八日目。
一般的ないれ方
煎茶:急須、湯のみをあらかじめ温めておく。茶葉の量は一人当たり2~3グラム(茶さじ一杯)、湯量は百ミリリットル。人数分に応じて調整。70度位の温度が適当だが、必ず沸騰したお湯を使う。抽出時間は1分~2分。
玉露:煎茶より若干茶葉を増やす。お湯の温度は50度から60度。抽出時間は2分半~3分。
番茶、ほうじ茶:茶葉は煎茶と同量。沸騰したお湯をそのまま一気に注ぐ。抽出時間は30秒。
急須、湯のみをあらかじめ温めておくなど、丁寧にいれるに越した事はないが、毎日気軽に飲むだけなら基本さえおさえれば美味しくなる事が実感できた。お茶選びも楽しくなってきた。
「もったいない」にこじつけになるが、それぞれのお茶に合った入れ方をしないと、せっかくのお茶が「もったいない」ですね。
駅弁に不安
駅弁を買う時に最近ためらう事がある。それは食品添加物が気になるからである。先日買った駅弁の添加物を書き出してみると・・・
pH調整剤、増粘多糖類、酸味料、着色料(カラメル、赤102、赤104、赤105、黄4、青1)、酸化防止剤(B.C.)、リン酸塩(Na)、保存料(ソルビン酸K)、漂白剤(次亜硫酸Na)、香料、乳化剤、ガゼインna、酢酸Na、ミョウバン
以上。
これを買った。化学物質過敏症ではないのだが、やはりこれだけ入っていると気になるものだ。薬剤師、化学者で詳しい人がこのブログをみたら、私の疑問に一発解決なんてこともあるのかもしれないが、私の疑問はただ一つ。「食べ体に取り込んでどんな影響があるのかだ」。もちろん、お役所が許可して駅弁会社が使っているのだろうが、気持ちのいいものではない。
これだけ、一つの小さい弁当箱tに使われていると、驚きでしかない。この弁当が作られる迄に何人の人がこの食品添加物の内容が書かれたステッカーを目にしているのだろう。少なくても、
1、弁当を設計(商品設計)した人
2、栄養士
3、実際に作っている人
4、衛生士
5、販売責任者
6、駅弁会社の社長(そんなに大きくない会社であれば、これくらい見てほしいと願う)
7、ステッカーの印刷会社
8、ステッカーを貼っている人
9、弁当を販売している人
10、買おうとした客、買った客
あと、直接は関係ないのだが、これらの添加物を作っている人、輸入している人。
みんな、この弁当を喜んで食べるのだろうか?この弁当を販売してる会社の社長は自社製品を自慢をして家族に食べさせているのだろうか?私は疑問だ。
野菜の色はそんなにきれいでなくてはならないのか?こんなに健康志向が高まっている世の中で。
保存料は昔のように必要なのであろうか?こんなに輸送手段が発達しているのに。
漂白剤をつかって、そんなに奇麗にしたいのか?「漂白剤」使用の食品を口に入れるのはどうも気が進まない。無知で神経質な私だけが考えるのだろうか?
私が食品添加物に関して無知なのは承知の上でこれを書いているが、誰か関係者がコメントしてくれたら、ありがたい。
小泉改革の格差社会が広がると、そのうち、勝ち組しか健康な物を口にいれなれなくなってしまうのかも・・・
そんなに心配なら弁当買うなってことですかねぇ???
pH調整剤、増粘多糖類、酸味料、着色料(カラメル、赤102、赤104、赤105、黄4、青1)、酸化防止剤(B.C.)、リン酸塩(Na)、保存料(ソルビン酸K)、漂白剤(次亜硫酸Na)、香料、乳化剤、ガゼインna、酢酸Na、ミョウバン
以上。
これを買った。化学物質過敏症ではないのだが、やはりこれだけ入っていると気になるものだ。薬剤師、化学者で詳しい人がこのブログをみたら、私の疑問に一発解決なんてこともあるのかもしれないが、私の疑問はただ一つ。「食べ体に取り込んでどんな影響があるのかだ」。もちろん、お役所が許可して駅弁会社が使っているのだろうが、気持ちのいいものではない。
これだけ、一つの小さい弁当箱tに使われていると、驚きでしかない。この弁当が作られる迄に何人の人がこの食品添加物の内容が書かれたステッカーを目にしているのだろう。少なくても、
1、弁当を設計(商品設計)した人
2、栄養士
3、実際に作っている人
4、衛生士
5、販売責任者
6、駅弁会社の社長(そんなに大きくない会社であれば、これくらい見てほしいと願う)
7、ステッカーの印刷会社
8、ステッカーを貼っている人
9、弁当を販売している人
10、買おうとした客、買った客
あと、直接は関係ないのだが、これらの添加物を作っている人、輸入している人。
みんな、この弁当を喜んで食べるのだろうか?この弁当を販売してる会社の社長は自社製品を自慢をして家族に食べさせているのだろうか?私は疑問だ。
野菜の色はそんなにきれいでなくてはならないのか?こんなに健康志向が高まっている世の中で。
保存料は昔のように必要なのであろうか?こんなに輸送手段が発達しているのに。
漂白剤をつかって、そんなに奇麗にしたいのか?「漂白剤」使用の食品を口に入れるのはどうも気が進まない。無知で神経質な私だけが考えるのだろうか?
私が食品添加物に関して無知なのは承知の上でこれを書いているが、誰か関係者がコメントしてくれたら、ありがたい。
小泉改革の格差社会が広がると、そのうち、勝ち組しか健康な物を口にいれなれなくなってしまうのかも・・・
そんなに心配なら弁当買うなってことですかねぇ???
再放送決定!!!BSドキュメンタリー「アジアに生きる子どもたち」-フィリピン・ムスリムの兄と妹-
久しぶりの更新です。
今年の1月23日にBSドキュメンタリーについての記事を書いたが、やっと再放送が決定。
2ちゃんだとか、ブログで多くの方々が再放送を希望していたので、とりあえず、
自分のブログに載せておく事にした。
予想通り放送はこどもの日。
放送局:NHK BS1
放送日:5月5日こどもの日
時間:20:10から21:00の50分
番組タイトル:BSドキュメンタリー「アジアに生きる子どもたち」‐フィリピン・ムスリムの兄と妹‐
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p/001/11-06631.html
総合での放送が本当はよかったけど、録画が取れるだけでもよかった。
何度かNHKに再放送の依頼を出してよかった。
今年の1月23日にBSドキュメンタリーについての記事を書いたが、やっと再放送が決定。
2ちゃんだとか、ブログで多くの方々が再放送を希望していたので、とりあえず、
自分のブログに載せておく事にした。
予想通り放送はこどもの日。
放送局:NHK BS1
放送日:5月5日こどもの日
時間:20:10から21:00の50分
番組タイトル:BSドキュメンタリー「アジアに生きる子どもたち」‐フィリピン・ムスリムの兄と妹‐
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p/001/11-06631.html
総合での放送が本当はよかったけど、録画が取れるだけでもよかった。
何度かNHKに再放送の依頼を出してよかった。
お伊勢参り
2月10日
久しぶりのブログ更新。根っからの筆無精はやはりブログでも健在。
小学生での夏休み日記ですらまともに日々つけることができなかった。
そんな私のブログです。
恒例(?)のお伊勢参りに行ってきた。交通費を安くするために
新宿から早朝の京王高速バスを行きに利用。簡単な
旅程表を記載しておこうかな。来年の為に。
d=departure
a=arrival
( イギリスの電車時刻表にこのような表記を見た事があった。)
6:50 d 新宿西口高速バスターミナル
3カ所のサービスエリア(双葉、こまがね、恵那)で適宜休憩があり、
渋滞もなく快適なバスの旅となった。途中トンネルの意外な長さ(確か恵那山トンネル)に驚かされた。
あとで日本の長いトンネルランキングでも調べてみようか・・・
12:50a 予定通り名古屋名鉄バスターミナル到着
到着後すぐにネットで予約済みの近鉄特急の指定券を窓口にて発券。
昼はターミナルビル7階(正式名称忘れ)の吉田屋で天ざるきしめん。値段は1300円で
店員のおばさん方の接客、量、味すべてに満足。特にに付け合わせの多さにおどろいた。
天ざるにもかかわらず、つけとろろ、出し巻き卵、茶碗蒸しまでついていた。
まんぷく状態だったが、なつかしさにひかれて、駅に戻る途中の地下街にてコロンバンの
ワッフルを購入。ジャムの販売終了の張り紙を見つけて、ひそかにさびしいと感じた。
14:05d 名古屋発、近鉄特急に乗車。今回はこだわってビスタの2階席を予約。
ここで旅程表は中断。
このブログは今、帰りの「のぞみ12号」の中でドラフトを書いている。
ちょうど富士川を渡ったあたりであまりにも富士山がきれいなので
写真を写した。昨年、初登頂した山だと思うとなおさら感動的だ。
日本一を見るっていいもんだ。形のきれいさ、と言うよりも「見え方」の
きれいさは世界に誇れるね。近寄るとゴミ公害等色々と問題をかかえている
山なのだが。
旅程表再開
15:35a 伊勢市到着。駅でビスタをカメラにおさめようとして失敗。電池をけちったせいだ。ちょっと落胆。この辺りが写真専門の「鉄チャン」ではないところだが。
ここからがお伊勢参り。
まずは外宮参拝。2度目のせいかもしれないが、落ち着いて回ることができた。
ただし、参拝方法をまったく忘れてしまっていた。次回、忘れない為にもここに
記述。
まずは手のお清め。右手で柄杓を持ち水をすくう。清める順番は左手→右手→左手に水をとり口をゆすぐ→左手→次の利用者の為に柄杓の柄の部分に水をかける。
次に参拝。伊勢では2礼2拍手1礼。お賽銭はその前かな?聞けばよかった。来年の課題。ま、ググレはきっとあるな。出雲大社は確か1拍手だったような覚えがある。
参拝後近くのおしゃれカフェにて紅茶をいただく。
バスにて内宮へ。本来なら路線バスに乗るのだが、鳥羽行きのCanバスに乗車。
数十円高いかも。ま、それはよしとして、夕方、閉まり始めたおはらい町や
おかげ横町を少し散策。
まんじゅう屋で試食をもらい、「翌日買います」と店のおばちゃんと約束。普通、こおたぐいの約束なんて
社交辞令だが自分はこういう約束を守るのが好きなんだよね。
閉店寸前のお香屋にて友達の土産を購入。去年の店員さんはいなかった。残念。自分のお香も購入。今回は「マイナスイオン」を出すお香とやらを購入。家で試すのが楽しみだ。
16:30a 宿泊先の神宮会館到着。ゆったり旅の一日目を終了。
2日目
6:30d 内宮、早朝参拝。神宮会館の職員さんに早朝参拝に連れて行ってもらう。これは予約制。去年もまったく同じ日に参加している。この時期のこの時間帯だとちょうど日の出直後となり、まだ、灯の灯った灯籠の参道を歩くことができ、とても神秘的。(これは昨年の早朝参拝の職員さんの説明のうけうり。彼は「この時期の早朝参拝は寒くて大変です。その代わり、日の出の薄明るさの中に灯の灯った灯籠がなんとも神秘的にみることができるんです」。自分も全く同感。これを見るためと言っても過言でないくらい、この景色に魅了されて今年も全く同じ日にお伊勢参りを決めていた。おそらく来年もこの日に来るだろう。)今年の職員さんも、去年とは違った魅力的なガイドをしてくれた。宇治橋について。橋を渡りきったところで振り返って橋をみると、船を逆さまにしたように見えるとか。説明するとどんどん長くなるのでここでは書かないが、一人で参拝していたのでは、到底知る由もないことを教えてくれる。そうそう、今回、特に神秘的だったのが、雪だ。ちょうど、早朝参拝の間、ちらちらと雪が舞って感動した。風花だ。
8:20a 早朝参拝終了。ご一緒したもう一人の宿泊客の方と朝食で隣の席になり旅話を楽しんだ。彼は東京から京都まで歩いて旅をした経験のある人だった。東京から日光も制覇しているらしい。そして今回は関から伊勢まで歩いたそうだ。自分もやってみようかなんて少し思った。いつか時間に余裕ができたらチャレンジだ。
8:30 朝食
9:30 チェックアウト後、会館に荷物を預かってもらい再び内宮へ。目的はご祈祷。今回は一人だけのご祈祷だった。ラッキーなのかなこれは。
ご祈祷後、おはらい町のおかげ横町散策。こんにゃくおでん、あか福ぜんざい(餅を1つにしてもらう。通常2個の焼き餅入り)、無料で振る舞われたふぐ汁。今日は何の日?
ふくのひ。2月9日ふ・く・の日→ふぐの日。ということで、去年もだが、観光客向けに鳥羽周辺のキャンペーンを兼ねてふぐ汁をおかげ横町のイベント広場で配っていた。去年もいただいた。
もちろん、約束とおり団子屋で無添加のよもぎ餅も購入。だらだらと買い物をしているうちに電車の時間ぎりぎり。バスで急いで伊勢市駅に向かった。猿田彦神社に寄れなかった。どんな神社か調べた上で来年忘れずに。
12:05d 伊勢市発快速みえ12号に乗車
13:37a 名古屋着
13:48d 500系のぞみ12号にて帰京
わざわざ500系を選んだのにこのドラフトを書いていて鉄チャンとしては
いまいち乗車自体を楽しむことを忘れてしまった。自分は700系より500系のぞみが好みだ。
楽しい旅であった。尻切れとんぼ。
久しぶりのブログ更新。根っからの筆無精はやはりブログでも健在。
小学生での夏休み日記ですらまともに日々つけることができなかった。
そんな私のブログです。
恒例(?)のお伊勢参りに行ってきた。交通費を安くするために
新宿から早朝の京王高速バスを行きに利用。簡単な
旅程表を記載しておこうかな。来年の為に。
d=departure
a=arrival
( イギリスの電車時刻表にこのような表記を見た事があった。)
6:50 d 新宿西口高速バスターミナル
3カ所のサービスエリア(双葉、こまがね、恵那)で適宜休憩があり、
渋滞もなく快適なバスの旅となった。途中トンネルの意外な長さ(確か恵那山トンネル)に驚かされた。
あとで日本の長いトンネルランキングでも調べてみようか・・・
12:50a 予定通り名古屋名鉄バスターミナル到着
到着後すぐにネットで予約済みの近鉄特急の指定券を窓口にて発券。
昼はターミナルビル7階(正式名称忘れ)の吉田屋で天ざるきしめん。値段は1300円で
店員のおばさん方の接客、量、味すべてに満足。特にに付け合わせの多さにおどろいた。
天ざるにもかかわらず、つけとろろ、出し巻き卵、茶碗蒸しまでついていた。
まんぷく状態だったが、なつかしさにひかれて、駅に戻る途中の地下街にてコロンバンの
ワッフルを購入。ジャムの販売終了の張り紙を見つけて、ひそかにさびしいと感じた。
14:05d 名古屋発、近鉄特急に乗車。今回はこだわってビスタの2階席を予約。
ここで旅程表は中断。
このブログは今、帰りの「のぞみ12号」の中でドラフトを書いている。
ちょうど富士川を渡ったあたりであまりにも富士山がきれいなので
写真を写した。昨年、初登頂した山だと思うとなおさら感動的だ。
日本一を見るっていいもんだ。形のきれいさ、と言うよりも「見え方」の
きれいさは世界に誇れるね。近寄るとゴミ公害等色々と問題をかかえている
山なのだが。
旅程表再開
15:35a 伊勢市到着。駅でビスタをカメラにおさめようとして失敗。電池をけちったせいだ。ちょっと落胆。この辺りが写真専門の「鉄チャン」ではないところだが。
ここからがお伊勢参り。
まずは外宮参拝。2度目のせいかもしれないが、落ち着いて回ることができた。
ただし、参拝方法をまったく忘れてしまっていた。次回、忘れない為にもここに
記述。
まずは手のお清め。右手で柄杓を持ち水をすくう。清める順番は左手→右手→左手に水をとり口をゆすぐ→左手→次の利用者の為に柄杓の柄の部分に水をかける。
次に参拝。伊勢では2礼2拍手1礼。お賽銭はその前かな?聞けばよかった。来年の課題。ま、ググレはきっとあるな。出雲大社は確か1拍手だったような覚えがある。
参拝後近くのおしゃれカフェにて紅茶をいただく。
バスにて内宮へ。本来なら路線バスに乗るのだが、鳥羽行きのCanバスに乗車。
数十円高いかも。ま、それはよしとして、夕方、閉まり始めたおはらい町や
おかげ横町を少し散策。
まんじゅう屋で試食をもらい、「翌日買います」と店のおばちゃんと約束。普通、こおたぐいの約束なんて
社交辞令だが自分はこういう約束を守るのが好きなんだよね。
閉店寸前のお香屋にて友達の土産を購入。去年の店員さんはいなかった。残念。自分のお香も購入。今回は「マイナスイオン」を出すお香とやらを購入。家で試すのが楽しみだ。
16:30a 宿泊先の神宮会館到着。ゆったり旅の一日目を終了。
2日目
6:30d 内宮、早朝参拝。神宮会館の職員さんに早朝参拝に連れて行ってもらう。これは予約制。去年もまったく同じ日に参加している。この時期のこの時間帯だとちょうど日の出直後となり、まだ、灯の灯った灯籠の参道を歩くことができ、とても神秘的。(これは昨年の早朝参拝の職員さんの説明のうけうり。彼は「この時期の早朝参拝は寒くて大変です。その代わり、日の出の薄明るさの中に灯の灯った灯籠がなんとも神秘的にみることができるんです」。自分も全く同感。これを見るためと言っても過言でないくらい、この景色に魅了されて今年も全く同じ日にお伊勢参りを決めていた。おそらく来年もこの日に来るだろう。)今年の職員さんも、去年とは違った魅力的なガイドをしてくれた。宇治橋について。橋を渡りきったところで振り返って橋をみると、船を逆さまにしたように見えるとか。説明するとどんどん長くなるのでここでは書かないが、一人で参拝していたのでは、到底知る由もないことを教えてくれる。そうそう、今回、特に神秘的だったのが、雪だ。ちょうど、早朝参拝の間、ちらちらと雪が舞って感動した。風花だ。
8:20a 早朝参拝終了。ご一緒したもう一人の宿泊客の方と朝食で隣の席になり旅話を楽しんだ。彼は東京から京都まで歩いて旅をした経験のある人だった。東京から日光も制覇しているらしい。そして今回は関から伊勢まで歩いたそうだ。自分もやってみようかなんて少し思った。いつか時間に余裕ができたらチャレンジだ。
8:30 朝食
9:30 チェックアウト後、会館に荷物を預かってもらい再び内宮へ。目的はご祈祷。今回は一人だけのご祈祷だった。ラッキーなのかなこれは。
ご祈祷後、おはらい町のおかげ横町散策。こんにゃくおでん、あか福ぜんざい(餅を1つにしてもらう。通常2個の焼き餅入り)、無料で振る舞われたふぐ汁。今日は何の日?
ふくのひ。2月9日ふ・く・の日→ふぐの日。ということで、去年もだが、観光客向けに鳥羽周辺のキャンペーンを兼ねてふぐ汁をおかげ横町のイベント広場で配っていた。去年もいただいた。
もちろん、約束とおり団子屋で無添加のよもぎ餅も購入。だらだらと買い物をしているうちに電車の時間ぎりぎり。バスで急いで伊勢市駅に向かった。猿田彦神社に寄れなかった。どんな神社か調べた上で来年忘れずに。
12:05d 伊勢市発快速みえ12号に乗車
13:37a 名古屋着
13:48d 500系のぞみ12号にて帰京
わざわざ500系を選んだのにこのドラフトを書いていて鉄チャンとしては
いまいち乗車自体を楽しむことを忘れてしまった。自分は700系より500系のぞみが好みだ。
楽しい旅であった。尻切れとんぼ。
情けない
やはり、根っからの筆無精の自分はブログも頻繁に更新できないな。
おまけに日記も元々つける習慣が自分にはない。まぁ、便利なツールには
間違いないので書きたい時に書けばいいのか。
今日は一言書いておきたい。
べただが、ホリエモンについて。
やつは、確かになんらかの力のある人間だと思う。彼、個人のことは知る由もない。
あまり、メディアをうのみにするのは好きではないが、ニュースでみると礼儀が
ないようだ。なんでも改革するのは体力がいる。彼にはきっと体力はあるだろう。
だが、人間としての生きるマナーが欠落している気がする。メディアには極な場面しか
映らないのかも知れないが、かかわり合いになりたくない人間だ。ま、私にはそもそも
かかわり合いになる機会もないが。
ただ、いわゆる「ライブドアショック」。日本の企業の経営者は情けない。
経団連の奥田さんにも今回は失望。もう、引退した方が良いのでは。
ライブドア一社でガタダタするなって言うくらいの意見がないものか。
「ライブドアショック」なんて言う言葉自体情けない。
投資は自己責任。下がって損するのも自己責任。がたがたするな。
政治についても一言。やっと自民党の自滅劇場が始まった。ホリエモンの、アメリカに屈した牛肉輸入、偽装マンション建築界社との黒い関係等々。自滅劇場は思ったより早まった。
これで、戦犯の孫の首相への道は閉ざされる。よかった。小泉の化けの皮は9月までもたないな。
自己防衛しか今の日本には生き残る道はない。前原民主党はまだ様子をみないと信頼できないが、
自民党の馬鹿なちゃっかり議員は早く自滅劇場と一緒に去ってほしい。
とくに元ミス東大、もう少し謙虚になってください。お勉強ができるのはあんただけじゃないんだから。
書いてちょっとすっきり。
おまけに日記も元々つける習慣が自分にはない。まぁ、便利なツールには
間違いないので書きたい時に書けばいいのか。
今日は一言書いておきたい。
べただが、ホリエモンについて。
やつは、確かになんらかの力のある人間だと思う。彼、個人のことは知る由もない。
あまり、メディアをうのみにするのは好きではないが、ニュースでみると礼儀が
ないようだ。なんでも改革するのは体力がいる。彼にはきっと体力はあるだろう。
だが、人間としての生きるマナーが欠落している気がする。メディアには極な場面しか
映らないのかも知れないが、かかわり合いになりたくない人間だ。ま、私にはそもそも
かかわり合いになる機会もないが。
ただ、いわゆる「ライブドアショック」。日本の企業の経営者は情けない。
経団連の奥田さんにも今回は失望。もう、引退した方が良いのでは。
ライブドア一社でガタダタするなって言うくらいの意見がないものか。
「ライブドアショック」なんて言う言葉自体情けない。
投資は自己責任。下がって損するのも自己責任。がたがたするな。
政治についても一言。やっと自民党の自滅劇場が始まった。ホリエモンの、アメリカに屈した牛肉輸入、偽装マンション建築界社との黒い関係等々。自滅劇場は思ったより早まった。
これで、戦犯の孫の首相への道は閉ざされる。よかった。小泉の化けの皮は9月までもたないな。
自己防衛しか今の日本には生き残る道はない。前原民主党はまだ様子をみないと信頼できないが、
自民党の馬鹿なちゃっかり議員は早く自滅劇場と一緒に去ってほしい。
とくに元ミス東大、もう少し謙虚になってください。お勉強ができるのはあんただけじゃないんだから。
書いてちょっとすっきり。
明るい空
久しぶりに外の空気が和らいだ。まだまだ、冬のまっただ中だが、日差しが暖かく感じた。
ブログはまだ、特に手を加えないまま過ごしている。もう少しデザインを考えようとは
思うのだが、根っからの無精が原因でデフォルトのままの書き込み中。
さてさて、あのNHKに再度、今度はWeb経由で番組再放送のリクエストを出そうと思う。
電話にて再放送の「ご希望」は受けてもらえた。だが、この先私は、毎日、希望の再放送の
番組名をNHKのウェブや新聞の番組欄を「くまなく」、「毎日」、調べなくてはまた
見逃してしまうではないか。こんな、無駄はありえない。せっかく電話で再放送の
「ご希望」を「ご丁寧」に受けてくれた職員さんの人権費もまったく無駄なような気がする。
昨日のNHKの番組自体で、どこかの国(確かイギリスBBC)では見逃した放送を数週間以内なら
ただでウェブ経由でダウンロードできるらしい。こんな事を自ら取材、放送しているNHKさん、
なんとかしてください。あなたのしていることは「何も変わっていないし」「おかしいですから」って
なぜ、感じられないのであろうか。NHKの職員は自らの放送を役立てて、楽しんで
見ているのであろうか。まず、自分たちで見てみてはどうでしょう????
ブログにぐちぐち書きたくないが、今日はNHKのせっかくの努力が私たちの支払っている
受信料と同じように無駄になっていることを書き留めておきたかった。
世帯ごとで受信料を徴収するのは不公平ですよ~~。1人世帯で残業多くテレビを見られない
人と、8人家族と同じ金額徴収するのは不公平ですよ~~。
タイトルは「明るい空」だったから明るい話を書きましょう。
トイレの便座の温度調節のスイッチを外出中に切るようにしたら
当然ながら電気使用量が減りました。明るい話ではないが、
資源を大切にできたかな???
ブログはまだ、特に手を加えないまま過ごしている。もう少しデザインを考えようとは
思うのだが、根っからの無精が原因でデフォルトのままの書き込み中。
さてさて、あのNHKに再度、今度はWeb経由で番組再放送のリクエストを出そうと思う。
電話にて再放送の「ご希望」は受けてもらえた。だが、この先私は、毎日、希望の再放送の
番組名をNHKのウェブや新聞の番組欄を「くまなく」、「毎日」、調べなくてはまた
見逃してしまうではないか。こんな、無駄はありえない。せっかく電話で再放送の
「ご希望」を「ご丁寧」に受けてくれた職員さんの人権費もまったく無駄なような気がする。
昨日のNHKの番組自体で、どこかの国(確かイギリスBBC)では見逃した放送を数週間以内なら
ただでウェブ経由でダウンロードできるらしい。こんな事を自ら取材、放送しているNHKさん、
なんとかしてください。あなたのしていることは「何も変わっていないし」「おかしいですから」って
なぜ、感じられないのであろうか。NHKの職員は自らの放送を役立てて、楽しんで
見ているのであろうか。まず、自分たちで見てみてはどうでしょう????
ブログにぐちぐち書きたくないが、今日はNHKのせっかくの努力が私たちの支払っている
受信料と同じように無駄になっていることを書き留めておきたかった。
世帯ごとで受信料を徴収するのは不公平ですよ~~。1人世帯で残業多くテレビを見られない
人と、8人家族と同じ金額徴収するのは不公平ですよ~~。
タイトルは「明るい空」だったから明るい話を書きましょう。
トイレの便座の温度調節のスイッチを外出中に切るようにしたら
当然ながら電気使用量が減りました。明るい話ではないが、
資源を大切にできたかな???
凍える
年明けて一段と寒くなった気がする。極暑、極寒は結構好きだったはずだが
今は極寒はいただけない。なんてぼやいたら雪国に住んでいる人には申し訳ないかな。
さて、今日、NHKに問い合わせをした。聞きたかったのは、BSドキュメンタリー
「アジアに生きる子どもたち お母さんに会いたい~フィリピン・ムスリムの兄と妹~」
本放送: 2004年11月6日 NHK BS
再放送: 2005年12月23日 NHK総合
http://www.nhk.or.jp/awards/award/050925.html#top
をもう一度見たいという希望がかなうかどうかだ。Webで調べても拉致開かず、
せっかく受信料を払っているのだから聞いてみようと思ったからだ。
しかし、対応はお粗末であった。実際に電話にではおばはんに罪はないのだが、
もう少し好感のもてる対応はできないものか?????やはりNHKは変わらない。
と言うか変われないのか?????おいらも受信料支払拒否でもするべきだったかも
しれないが、発言権まで奪われたくはないので。払っていればこういったところで
堂々と発言できるなんて、勝手な解釈をしている。未払いの人達にはそれなりの
信念があると信じたいが。
とにかく、自分は「アジアに生きる子どもたち お母さんに会いたい~フィリピン・ムスリムの兄と妹~」を
見て自分にも出来る事がある事に気づいて、まずは問い合わせをした。また、
別の方法で調べるしかない。ドキュメンタリーの主人公、ノラルディン君の「大統領になりたい」と言う
夢を少しでも実現に近づける為に、自分に出来る事をやらねば。
今は極寒はいただけない。なんてぼやいたら雪国に住んでいる人には申し訳ないかな。
さて、今日、NHKに問い合わせをした。聞きたかったのは、BSドキュメンタリー
「アジアに生きる子どもたち お母さんに会いたい~フィリピン・ムスリムの兄と妹~」
本放送: 2004年11月6日 NHK BS
再放送: 2005年12月23日 NHK総合
http://www.nhk.or.jp/awards/award/050925.html#top
をもう一度見たいという希望がかなうかどうかだ。Webで調べても拉致開かず、
せっかく受信料を払っているのだから聞いてみようと思ったからだ。
しかし、対応はお粗末であった。実際に電話にではおばはんに罪はないのだが、
もう少し好感のもてる対応はできないものか?????やはりNHKは変わらない。
と言うか変われないのか?????おいらも受信料支払拒否でもするべきだったかも
しれないが、発言権まで奪われたくはないので。払っていればこういったところで
堂々と発言できるなんて、勝手な解釈をしている。未払いの人達にはそれなりの
信念があると信じたいが。
とにかく、自分は「アジアに生きる子どもたち お母さんに会いたい~フィリピン・ムスリムの兄と妹~」を
見て自分にも出来る事がある事に気づいて、まずは問い合わせをした。また、
別の方法で調べるしかない。ドキュメンタリーの主人公、ノラルディン君の「大統領になりたい」と言う
夢を少しでも実現に近づける為に、自分に出来る事をやらねば。