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療養型病院探し 実践編

この数日も引き続き療養型病院探し。

今の病院の相談員にいただいたリストと自分のネット検索でまずは電話。
選んだ基準は以下の3点。

1)ベッド数がある程度多い病院
2)社会福祉士が居る事
3)駅からなるべく徒歩圏内(妥協してバス利用)

この3点をポイントとした理由は、直近の3つの病院(かかりつけだったの
東京警察病院(中野区)、救急搬送された先の奥島病院(府中市)、
現在入院中の慈雲堂病院(練馬区))での経験。
あえて、この場では批判はしないけど、慈雲堂病院が母にとってはベストでした。
理由としては、認知症の的確な診断と医師、看護スタッフ、相談員の意識の高さと
スタッフ間の連携。

こればかりは、評判を聞いたり、実際に見学に行ってみてもなかなかわからない。
なので、ベッド数がある程度あれば、プロの相談員(社会福祉士•ソーシャルワーカー)が
居て、3ヶ月単位で動く老人の経験も多いはずなので、これで進めることにしました。

あとは、精神科と内科があれば尚可ですが、そこまでしぼっていたのでは、期限に
間に合わなくなります。場所もある程度の距離は覚悟しないと、今度は金額面で
予算に合わなくなります。

これも、東京で生き抜くすべなのかな。でも、ここまでして、東京に居なくて
良いのかななんて、最近考えます。

発電所

自分で書いた記事探しました。やつ。川崎市の柿生発電所の事を読者になってる
ロズマリンさんの記事で知って自分も2011年にブログネタにさせていただきました。

小さいけど安心感がある水力発電所が身近にある事を知らなくて記事にしたのを覚えてます。

なぜまた、記事にする事になったかというと、またまた起きた、再稼働停止になってる「もんじゅ」でまたトラブルがあったから。素人でも恐ろしい感じのする高速増殖炉の原子力発電は維持するだけでも、大丈夫なのかと心配になります。単純に税金の無駄な気もする。

廃炉に出来ないものなのか?もう少し勉強してみないと、いい加減な事は書けないけど、どうみても、柿生発電所の方が安全。規模は違うけど、実際に身近にあっても怖くないし、ヒヤヒヤして暮らす必要もない。

安全な原子力発電って地震王国の日本では無理なんじゃないの?自分達が保有するのが無理な物を輸出しようなんて、どう言うつもりなんだか。買うっていう国もあるから、売れるのだろうけど、事故になったら、唯一の被爆国が唯一の原子力発電事故の加害国になってしまう。そんな事までして、国をあげて売る様な代物ではないと思う。

コナダニ発生!!

母が入院してから久々に台所の片付けをしていたら、大量の米を発見。

MOTTAINAIことになってしまうまえに処理せねばと、いつものペットボトル保存に
切り替えようと米を移していたら、何やら動く物を米の中に発見。ネットで調べたら
おそらくコナダニ。

農家からいただいた米や、自宅で保存状態が悪いと、結構簡単に発生してしまうようだ。
でも、気持ちの良い物ではない。とりあえず、この米を先に食べてしまうしかない。
良く洗えば取り除けるし、腹も壊さないとの事。

気のせいか、炊きたてでも味はイマイチ。暫くの間は炊き込み御飯かピラフで終わらせて
しまうしかないようだ。

プロのテニス

思いがけず、テニススクールの自分のクラスに粕谷友里プロがコーチとして
レッスンをしてくれた。

大きな試合の観戦はたまに行くけど、実際にコート上の目の前でデモンストレーションを
見せてもらって、プロに相手してもらって、プロの凄さを実感した。

まず、打球音が違う。ラケットの本来の機能をフルに使って、気持ちよい音だ。
自分のラケットであの音、しばらくの間、聞いてない。

球の回転が違う。見てて活きた打球がきれいだった。打ってくれてた時には、いつもより、
少し前くらいの打点を意識しないと振り遅れた。

身体のバランスが崩れない。打ち込まれても崩れてない。

やっぱ、プロはすげぇよ。

良い経験になりました。ありがとうございました。

小梅のシロップ漬け

まだ、梅の値段も高いし早いかとも思ったのだけど、梅のシロップ漬けに着手。
昨年、小梅の方が短期間にシロップができることがわかったので、今年も
2ラウンドくらいはできるかも。量も結構とれるので、へそを取る作業は
さすがに面倒だけど、第一弾は完了。

去年は梅干しまでチャレンジしたけど、今年はシロップのみ。梅干しは一度やって十分でした。

気学の知り合いに「土星」は何事も自分で経験してみないと気がすまないって言われて納得。梅干がその良い例。一度経験したら十分でした。もう少し歳をとってからの楽しみには良いかも。

今年の梅シロップのレシピ
材料
小梅1kg
きび糖とオリゴ糖を合わせて1kg

作り方
1) 詰めるボトルは密閉度の高い物を用意。洗って完全に乾かした。
熱湯消毒が今年は面倒だったので、アルコール消毒を念のため施した。
2) 小梅は洗ってへそを取り除く。へそとは梅が木にくっ付いている部分。
3) 梅を乾かす。急いでないので、一個一個ペーパータオルで拭くのも面倒なので、一晩テーブルに広げて自然乾燥。
4) 小梅ときび糖とオリゴ糖を交互にボトルに詰めて完了。
5) 数日すると汁が出て来るのでボトルを良く振ってかき混ぜる。蓋は閉めたまま。
6) 砂糖が全て溶け切って、梅がシワシワになったらできあがり。

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あじさい

今年は紫陽花(あじさい)が色付くのが早い。

店の近くを歩いていたら今年初の色鮮やかなあじさいが目についたので珍しく写してみた。Sayang = もったいない = Mottainai-130529_155249.jpg

まだ鮮やかって程でもないか。

雨を楽しむ季節ですなぁ。ニコニコ雨

介護「つなぎ」服

母の入院している病院から電話が来て、介護用の「つなぎ」服を買ってほしいとのこと。

母が服の中に手を入れて体をかいてしまうため、その防止。かいてしまった所から、また
褥瘡(床ずれ)が始まってしまうとこと。

早速ネットで見たけど、結構高い。買う前に実物見てみたいから中野の介護用品屋へ行ってみた。
確かに、それなりの工夫が施されているから値は張るようだけど、12,000円は高すぎる。
安い方でも7,500円。介護服に補助が欲しい。一応、店の人に補助の事聞いて、自分でも
調べてみたけど、補助金も現物支給も無さそう。

ネットで最安を探しても1着3600円。

金がかかる。

中野区の特養への申し込み完了

中野区の特養への最初の申し込みが終わって、9カ所中8カ所から一次審査結果と更なる質問表が送られて来てたんだけど、全て違う様式で返信に時間がかかってしまった。同じ区内なのに、どうして、こうも介護者を楽にさせてくれないのだろうか?記入だけだって結構時間かかるし、特養によって、返信用封筒を要求したりしなかったり。

他の市区町村はどうなっているのだろうか?

一次審査の結果はすべてAランク。とは言え、Aランクでも400人前後の人が待機しているとも書いてあった。

待機老人の管理を区が一元化して、各特養に振り分けるのがまずは解決の第一歩。
管理する人材の人権費も減らせるし、本来の仕事に従事していただいた方が老人の為でもある。

中野区役所の職員は「そんなに悲観的にならずに!!」って、どの口がそんなこと言えるのやら。税金泥棒が!!名前確認しておくべきだった。区役所の介護部門の30代から50代くらいの男の職員だった。ブログにここまで、書くのは始めてか?ああいう、厚顔無恥の職員があぐらをかく旧態依然の役所の代表が中野区の介護福祉課だ。言い切ってしまう。頑張っている職員も居るのかも知れないけど、あの様な職場では、そんな努力は無駄。全部取り替えないと改革はできない。

今日も中野区の文句のブログ。絶対に引っ越す。そのうちに。

これでも安全?原子力発電

もし、自分が営業マンだったら、海外に原子力発電所の設置の営業はできない。

稀代の詐欺師にしかきっと営業できないのでは?安倍も、ここまで来るとあっぱれだよね。
一国の首相が厚顔無恥って言うのもすごいよ。

どのツラさげて、海外へ原発を売り込んでいるのだろうか?

今回、被爆した人達はどう思ってるのだろうか?それでも、安全と思って
実験続けるのかな?しかも、今回も報告が意図的に遅らせたのか、完璧に
隠蔽を計ったのか?

売り込む前に、隠蔽体質も改善してもらわなければ、毒を海外にバラまくようなもの。

売る方も売る方だけど、それを買う国もあるのだから、こんなことつぶやいても
仕方ないのかもね。

ありんこ Vol.2

ありんこの不思議解決しました。

仕事の相棒が店の前に捨てられてたRed Bullを片付けるために
流しに置いておいたら、その中にありんこが居た事が判明。

室内に「行列」が無かった訳です。

まぁ、一安心ですが、外から運ばれて来た蟻達には
すまないことをしてしまいました。