【新社会人へ】贈りたい言葉 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

①メモを取れ
②運動をしろ
③笑顔を意識しろ
④聞き上手になれ 
⑤文字を手書きしろ
⑥失敗は挑戦の証拠だ
⑦相手に感情移入しろ 
⑧人の変化に敏感になれ
⑨自分の名言集を作っておけ
⑩悩む時間は短く、悩む内容は深く
⑪後悔しても、悔やむ時間は短くしろ
⑫大きな音を出す人ほど、人間が小さい
⑬大切な人の大切な人も、一緒に大切にしろ 
⑭その機会を逃したら、もうないかもしれない
⑮感謝いつも足りてないから、多すぎで丁度いい