思いつきの言葉たち。 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。


辛いときに涙が出ないのは、
人に頼りなさいというサイン。


手段が目的になってはいけない。
目的を達成するための手段なのだ。


救急車が交差点で左折しようしているときに
赤信号で、男が渡ろうとして、彼女を手招きで呼んでいた。
「これくらいなら大丈夫」が交通事故になる。


掃除で、いるものといらないものの取捨選択。
旅行先で、時間内で行ける場所の取捨選択。
自分の優先順位を決めること。


何かを始めたとき、
それをずっと続けていき、
いつしか続けることだけになっていき、
始めたときの目的を忘れている自分がいる。


筆で書く言葉。
それは、友達から手紙が来たような感覚で書きたい。
心に響くのは、“誰が言ったか”が重要になる。


書道ガールズという映画を見た。
文字にもやはり、心が表れる。
伝えたいという想いが、線の動きに表れる。


いつの間にか忘れてしまったことは、
懐かしいと思えるものに出会えると、
思い出すことができる。