【詩】助け | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

何かに迷ったとき
どちらを選ぶか迷ったとき
自分では決められないと思ったら
周りを見渡してごらん


そこには
1億通りの人生がある
ピタッとはまるピースを探すのは
難しいかもしれないけれど
きっと自分に合う
アドバイザーが見つかるだろう


助けを求めることは
助けたい人の喜びになるんだ
きっと身近なあの人も


卑屈になっていた
自分だけを信じていた
もうすこし素直になろうよって
自分に言い聞かせる


1人で考えれば考えるほど
ネガティブの渦へと引き込まれる
1歩外へ出ると
こんなにも広い世界だったのかと気づかされる
その世界で出会った人に
助けを求めよう


助けを求めることは
助けたい人の喜びになるんだ
きっと身近なあの人も