思いつきの言葉たち。 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

 

笑顔が少なくなってきたら、
好きなことをやり忘れているサイン。



初めてのことは理解されない。
なぜなら初めてのことだから。



そんなことは無理だ、と思うことにチャンスあり。



挫折することが、夢を叶える第一条件。



夢が叶ったとき、今までの失敗や辛さが、
意味のあるものになる。



夢というものは、「あと少し」が、
とてつもなく遠い距離に感じる。



応援者は常にいる。
それは、未来の自分。



できることだけをやっていたら、
失敗はない。



コツコツしていることを忘れて、
目標に向かおう。



すべての親に与えられるのは、
いくつかの試練と
子どものためなら頑張れるという能力。



ルールを守ると、損をする可能性が、
圧倒的に低くなる。



相手の過去を知ると、
許すことができる。



しんどいときに起こる小さな幸せに気づくと、
そのしんどさを乗り越えられる。



誰を恨むわけでもなく、
自分を責めるわけでもなく、
ただ改善のために努力するだけ。



あなたは、たったひとりの人を幸せにすればいい。
そうは言っても、ひとりじゃ済まないと思うから。