思いつきの言葉たち。 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

受け身な人がいないと、
攻め気な人同士で、争ってしまう。



自分を表現できないことほど、
辛いものはない。
だから、表現の自由があるのだろう。



誰にも会いたくないときは、
自分と向き合えるチャンス。



孤独な時間の長さは、
人といるときの時間の貴重さに比例する。



理解してくれる人が
ひとりでもいれば、
悩みをリセットして
明日を迎えることができる。



本当の辛さは、
言葉でもなく表情でもなく、
その人の接する物事に表れる。



笑顔にならなくてもいい。
呼吸の速さがゆっくりになるような、
そんな言葉を書きたい。
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