未来のいつかの成功を待つより、今できることでの失敗をしたい。 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

赤ちゃんは、 
歩くことができる骨や筋肉になるまで、 
待ちません。 
まずハイハイで進むということをします。 


そして、立つことをして、 
何かにつかまりながら歩き、 
何歩か歩いて、こけるということをします。 
「あっ、こうすればできないのだな。じゃあ、こうしてみよう」 
ということをくり返します。 

 


失敗=できない点の発見です。 
「こうしたらどうか」「ああしたらどうか」 
という試行錯誤を積み重ねが、 
いつかの成功にたどり着くのです。