★思いつきの言葉集③★ | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

受け身な人がいないと、 
攻め気な人同士で、争ってしまう。 



自分を表現できないことほど、 
辛いものはない。 
だから、表現の自由があるのだろう。 



誰にも会いたくないときは、 
自分と向き合えるチャンス。 



孤独な時間の長さは、 
人といるときの時間の貴重さに比例する。 



理解してくれる人が 
ひとりでもいれば、 
悩みをリセットして 
明日を迎えることができる。 



本当の辛さは、 
言葉でもなく表情でもなく、 
その人の接する物事に表れる。 



笑顔にならなくてもいい。 
呼吸の速さがゆっくりになるような、 
そんな言葉を書きたい。