好きだけでは弱いから。 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

 

誰かのためというものは

人ひとりの力を思った以上に発揮される。

 

自分のためが

誰かのためにもなるようなことを

みんながしていけば

きっと世の中は

さらに住みよくなっていく。

 

 

望月としあき

 

 

◆大切な人のために、何かをしたいと思ったときが、「幸せ」というものだ。