幸せの最大値は? | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

幸せの最大値は、

 

この人に出会えてよかった

この景色に出会えてよかった

この音楽に出会えてよかった

この映画に出会えてよかった

この本に出会えてよかった

この言葉に出会えてよかった

この食べ物に出会えてよかった

この動物に出会えてよかった

この絵に出会えてよかった

この好きなことに出会えてよかった

この仕事に出会えてよかった

 

この経験ができてよかった

 

あなたの子供でよかった

あなたの親でよかった

あなたと一緒になれてよかった

 

ということだと思います。

 

この感度を高めていけば、

毎日幸せを感じることができます。

 

毎日のごはんを

「美味しいにやり」「幸せ照れ」と思いながら食べると、

一年で1095回幸せを感じることができます。

 

そういう人が、他人に対して、

イライラをぶつけるでしょうか?

仕事でイライラしてしまうのは、

その少し前に、嫌なことがあったからです。

「働く」とは「傍を楽にする」

これは一緒に働いている人も楽にするということです。

 

 

◆誰かを楽にすることで、自分も楽になる鉛筆