先が壊す今 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

いつも前向きに考えるのは 
そうしないと やってられないから
打ち砕かれた心を なんとか手当てして 
次へ進むんだ

不安を作り出そうとすれば
いくらでも作れるものだから
不安を生み出せば
今を無駄にしちゃいそうだから
未来のことはわからない
けれど 未来のために今できる
ことを考えよう

受け入れたくない状況も
どうしていくかを考える
するべきことは見えてくる
諦めたら 見過ごす青信号
行き止まりだって 正解のひとつ


安定した 不安定な道
不安定の不安定で
「これかしかない」と言葉に出せる道
「諦めなよ」といいう優しい言葉は
今は聞かないでおくよ ありがとう
諦めてしまっては 今まで頑張ってきた自分に
申し訳ないから 叶うところまでいくことに決めたんだ

過去を振り返ると 訪れていた奇跡の多さに気づく
それなら これから先も 必ずあると思えてくる
時を積み重ねて 咲く大きな花
今の積み重ねだけが 不安を消してくれる


わかってくれない人に わかってもらう必要はなく
わかってもらえる人に わかってもらえればいい
最初から居心地の良い場所が
見つからなくてもいい
逃げて 逃げて 逃げまくったら
ずっといられる 居場所が見つかる
1回や2回じゃ 少ないよ
もっと もっと 逃げたらいいよ
勘違いしないでね 逃げるってのは
とってつもない勇気の賜物
新しい場所に移る 勇気
僕はそれを 誇りに思うよ


子どもの頃の ドッヂボール
逃げていれば チャンスはやってくる
どんどん味方を増やしていけ
敵が増えるということは
味方も増えているということ
大勢になったら 見えない敵にも
立ち向かえる


今は 
目の前のことと
未来の明るいことだけ考えようか
未来の不安を考えるときは
それに対して今できることだけ
考えようか
今を無駄にしないためにも