2日目に向けて、メンバーはホテルに宿泊した。
金子:明日も、あるので 今日は 体を休めて下さい。
メンバーは、各部屋に戻った。
彩の部屋に、ノックがした。
彩:誰やろ。
彩は、ドアを開けた。
すると、一期生のメンバーだった。
彩:みんな、どうした?
奈々:久しぶりだから、少しだけ、お酒飲んで
話さへん。
彩:少しならいいけど。
彩の部屋に、メンバーが集まって、昔話に花を咲かせて、盛り上がっていた。何人かは 寝てしまった。
彩:みんな、明日早いんだから。
彩が、少し怒っていると。
美優紀:彩ちゃん。
彩:どうした?
美優紀:私の部屋で、飲み直ししない?
彩:え?ま~いいけど。
彩と美優紀が、部屋に出ると?
奈々:彩ねえ、みるきー何処に行くの?
美優紀:二人で、お酒とおつまみ買ってくる。
奈々:私も、行こうか?
美優紀:奈々ちゃん、メンバーを見てて
奈々:わかった。早く帰って来て。
美優紀:うん。
美優紀と彩は、部屋を出て行った。
彩:大丈夫?
美優紀:奈々ちゃんは、しっかりしているから大丈夫。
彩と美優紀は、美優紀の部屋に移動した。
彩:お邪魔します。
美優紀:そんな、他人行儀で、ワインでいい?
彩:うん。
美優紀:キャプテン。今日は、お疲れ様でした。
彩:美優紀、ありがとう。美優紀が、緊張感を溶いてくれた。
美優紀:あんな、緊張感たっぷりの彩ちゃん見るの久しぶりだから、私がしてあげれる事は、こんなことくらい。
彩:いやいや~
彩は照れた。
ワインを開けた時、二人とも、酔っていた。
彩:美優紀。
美優紀:どうしたの?
振り返った時、彩は美優紀にキスをした。
美優紀:彩ちゃん
彩:美優紀
彩は、美優紀の服を脱がした。
美優紀:彩ちゃん、気持ちいい
彩は、無言だった。
美優紀:彩ちゃん、どうしたの?でも、凄い。
美優紀の身体全身が、電気が走っている状態だった。
美優紀:彩ちゃん、いっちゃうよ
いっちゃうよ。
彩:美優紀の

から、ミルクが凄い 溢れ出ている。


から、ミルクが凄い 溢れ出ている。美優紀:彩ちゃん、恥ずかしい。でも、私の

見て。


見て。美優紀も、エスカレートした。
美優紀:彩ちゃんも、私に見せて。
彩も、脱いだ。
美優紀:彩ちゃん、気持ちいい。
彩:うん。美優紀感じる。てっぺんいっちゃう。
美優紀:私も、いっちゃう。
彩と美優紀は、てっぺんに行った。
そして、彩と美優紀は、そのまま寝てしまった。
柊:彩さん。みるきーさん。起きてください。
彩:柊。どうした?凪咲まで?
柊:どうしたのは、こっちが聞きたいですよ
美優紀:え?
凪咲:みんな、彩さんとみるきーさんがいないって騒いで。
柊:電話しても、出ないから。フロントの人にマスターキー借りて。開けてみたら。何やってるんですか?
彩:他のメンバーは?
凪咲:奈々ちゃん、はじめ集合しています。
柊:金子さん、スタッフさん。怒っていますよ。さやみるきーお願いしますよ。
美優紀:柊、凪咲 これには、理由が
凪咲:早く、きがえて下さい。
彩:直ぐ行くからと、金子さんに言って。
柊:わかりました。
美優紀:この事は、内緒に。
柊:えへ
彩:柊
美優紀:柊ちゃん、早く、シャワー浴びよう。柊、凪咲 直ぐに行くから。
柊:わかりました。
凪咲:お願いします。
柊と凪咲は、出て行った。
その後、彩と美優紀は、急いで、シャワーを浴びた。
つづく