山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。 -32ページ目

山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。

山本彩と渡辺美優紀を自分勝手に妄想しています

コンサートの 1日目が終了した。
2日目に向けて、メンバーはホテルに宿泊した。

金子:明日も、あるので 今日は 体を休めて下さい。

メンバーは、各部屋に戻った。

彩の部屋に、ノックがした。

彩:誰やろ。

彩は、ドアを開けた。

すると、一期生のメンバーだった。

彩:みんな、どうした?

奈々:久しぶりだから、少しだけ、お酒飲んで
話さへん。

彩:少しならいいけど。

彩の部屋に、メンバーが集まって、昔話に花を咲かせて、盛り上がっていた。何人かは 寝てしまった。

彩:みんな、明日早いんだから。

彩が、少し怒っていると。

美優紀:彩ちゃん。

彩:どうした?

美優紀:私の部屋で、飲み直ししない?

彩:え?ま~いいけど。

彩と美優紀が、部屋に出ると?

奈々:彩ねえ、みるきー何処に行くの?

美優紀:二人で、お酒とおつまみ買ってくる。

奈々:私も、行こうか?

美優紀:奈々ちゃん、メンバーを見ててラブ

奈々:わかった。早く帰って来て。

美優紀:うん。

美優紀と彩は、部屋を出て行った。

彩:大丈夫?

美優紀:奈々ちゃんは、しっかりしているから大丈夫。

彩と美優紀は、美優紀の部屋に移動した。

彩:お邪魔します。

美優紀:そんな、他人行儀で、ワインでいい?

彩:うん。

美優紀:キャプテン。今日は、お疲れ様でした。

彩:美優紀、ありがとう。美優紀が、緊張感を溶いてくれた。

美優紀:あんな、緊張感たっぷりの彩ちゃん見るの久しぶりだから、私がしてあげれる事は、こんなことくらい。

彩:いやいや~

彩は照れた。

ワインを開けた時、二人とも、酔っていた。

彩:美優紀。

美優紀:どうしたの?

振り返った時、彩は美優紀にキスをした。

美優紀:彩ちゃんラブ

彩:美優紀ラブ

彩は、美優紀の服を脱がした。

美優紀:彩ちゃん、気持ちいいラブ

彩は、無言だった。

美優紀:彩ちゃん、どうしたの?でも、凄い。

美優紀の身体全身が、電気が走っている状態だった。

美優紀:彩ちゃん、いっちゃうよチューいっちゃうよ。ラブ

彩:美優紀の爆弾爆弾爆弾から、ミルクが凄い 溢れ出ている。

美優紀:彩ちゃん、恥ずかしい。でも、私の爆弾爆弾爆弾見て。

美優紀も、エスカレートした。

美優紀:彩ちゃんも、私に見せて。

彩も、脱いだ。

美優紀:彩ちゃん、気持ちいい。ラブ

彩:うん。美優紀感じる。てっぺんいっちゃう。

美優紀:私も、いっちゃう。

彩と美優紀は、てっぺんに行った。

そして、彩と美優紀は、そのまま寝てしまった。

柊:彩さん。みるきーさん。起きてください。

彩:柊。どうした?凪咲まで?

柊:どうしたのは、こっちが聞きたいですよムキー

美優紀:え?ガーン

凪咲:みんな、彩さんとみるきーさんがいないって騒いで。

柊:電話しても、出ないから。フロントの人にマスターキー借りて。開けてみたら。何やってるんですか?

彩:他のメンバーは?

凪咲:奈々ちゃん、はじめ集合しています。

柊:金子さん、スタッフさん。怒っていますよ。さやみるきーお願いしますよ。

美優紀:柊、凪咲 これには、理由がガーン

凪咲:早く、きがえて下さい。

彩:直ぐ行くからと、金子さんに言って。

柊:わかりました。

美優紀:この事は、内緒に。

柊:えへグラサン

彩:柊ムキー

美優紀:柊ちゃん、早く、シャワー浴びよう。柊、凪咲 直ぐに行くから。

柊:わかりました。

凪咲:お願いします。

柊と凪咲は、出て行った。

その後、彩と美優紀は、急いで、シャワーを浴びた。

つづくびっくり