山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。 -33ページ目

山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。

山本彩と渡辺美優紀を自分勝手に妄想しています

京セラドームコンサート当日を迎えた。
コンサートのチケットは、プレミアムチケットとなった。京セラドーム周辺は、ファンで溢れていた。
難波ガールズ チームリーダー 山本彩は、緊張していた。

美優紀:アゴが、しゃくれていますね。てへぺろ

彩:誰が、しゃくれているねん。ムキー

美優紀:リーダーが、緊張していたら、メンバーに伝染しますよ。

彩:美優紀。

美優紀:彩ちゃん、緊張が溶けるおまじない してあげる。

美優紀は彩を裏に、連れて行った。

美優紀:彩ちゃん、目をつぶって。

彩は、目をつぶった。
すると、美優紀は彩の唇にキスをした。

彩:美優紀ラブ

美優紀:彩ちゃん、円陣だよ。

彩:うん。

奈々:どうしたの、彩ねえ。美優紀。

愛菜:もう直ぐ、始まるよ。

難波ガールズは、円陣を組んだ。

彩:難波ガールズ行くぞ。

メンバーも、大声で応えた。

コンサートの熱気は、凄かった。

メンバーの歌 ダンス パフォーマンスも凄い。

最後に、彩の挨拶が始まった。

彩:新生難波ガールズ。これからも、宜しくお願いします。

ファンも、彩の声援に応えた。

京セラドームコンサートは 大成功に終わった。

つづく。ラブ