山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。 -31ページ目

山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。

山本彩と渡辺美優紀を自分勝手に妄想しています

彩と美優紀は、急いだ。

金子:山本 渡辺 遅いプンプン

彩:ごめんなさい。

美優紀:ごめんなさい。

奈々:さやみるきーが、仲が良いは いいけど、あまり、夜も仲が良すぎるのも、考えて下さい。ニヤリ

彩:柊ムキー

美優紀:あれほど、内緒にしてって言ったのに。

柊:私は、言ってへんよ。てへぺろ

彩:凪咲ムキー

凪咲:私は、言われてません。てへぺろ

美優紀:なぎしゅうも侮れない。

金子:山本と渡辺の事は、この辺で。山本 後は頼んだぞ。

金子は、部屋から出て行った。

彩:コンサートも、今日が最終日です。今日は、新曲のお披露目もしますので、改めて、力を入れて行くぞ~キョロキョロ

メンバーも、応えた。

京セラドームコンサート最終日は、生バンドで演奏だ。リハーサルの後、本場を迎えた。

そして、コンサート中盤で、新曲のお披露目の時に、サプライズゲストが登場した。

彩:福山雅治さんです。

会場は盛り上がった。

福山:難波ガールズのみなさん、ファンのみなさん、こんにちわ。

会場は、福山コールに包まれた。

彩:福山さん、私達の為に ありがとうございます。

福山:彩ねえはじめ、難波ガールズのプロデュースできたことに感謝します

また、コンサートは、熱気に包まれたよ
そして、福山演奏で、新曲がお披露目された。

コンサートの最後になり、彩がメンバーを代表して挨拶した。

彩:みなさん、難波ガールズを宜しくお願いします。

彩は、感激で、泣き出した。
すると、美優紀が、彩に抱きつき メンバーを集まった。

彩:難波ガールズはこれからも、成長して行きますので、改めて、宜しくお願いします。

ファンも応えて、コンサートは大成功を収めた。

これからも、新生難波ガールズは、未来に向かって、成長するだろう。

終わり。ラブ