山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。 -29ページ目

山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。

山本彩と渡辺美優紀を自分勝手に妄想しています

美優紀:この柴犬 オス メス?

凪咲:メスですね。だって、おチンチンないですよ。てへぺろ

美優紀:凪ちゃんたらびっくり

メンバーは、笑い出した。

美優紀:このワンチャン、彩ちゃんが戻って来るまで、さやかって名付けましょう。

柊:賛成。ヨロシク、さやか。

柊が、柴犬に触った時。

柊:さやかが、甘噛みした。チュー

美瑠:甘噛み姫やなあ~。

美優紀:柊、大丈夫。びっくり

柊:大丈夫です。

メンバーが、柴犬を可愛がってた時、金子支配人が、美優紀を呼んだ。美優紀は、支配人の部屋に行った。

金子:渡辺。今日の甘噛み姫のセンター、君がしなさい。

美優紀:え?私がですか。

金子:山本が、いない状態では、君しかいない。

美優紀:彩ちゃんの事は?

金子:しばらくは、体調不良という事で、マスコミには、隠すが、警察には届けている。

美優紀:わかりました。それから、支配人一つお願いが?

金子:何だ。

美優紀:しばらくの間、柴犬を一緒に連れて行ってもいいですか?

金子:それは。

金子支配人は、躊躇した。

美優紀:私達、全員で責任を持って飼いますので、お願いします。

美優紀が、頼んでいると、部屋からメンバーが入って来た。

金子:お前たち どうしたんだ。プンプン

美瑠:すいません。さっきの会話 みんなで聞いていました。

楓子:みるきーさんの言ったことに お願いします。

柊:お願いします。

凪咲:お願いします。

メンバーが、次々に嘆願した。
最後には、金子支配人も折れた。

金子:わかった。責任を持って飼うように。

柊:さやか、一緒だよ。

メンバーは喜んだ。

美優紀:支配人 ありがとうございます。

メンバーも御礼した。

美優紀が、中心となり。

美優紀:彩ちゃんが戻って来るまで、NMB48頑張るぞ。

メンバーも応えた。

つづくニコニコ