山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。 -28ページ目

山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。

山本彩と渡辺美優紀を自分勝手に妄想しています

メンバーが、柴犬のさやかを連れて、東京に向かった。さやかは、新幹線の中は 鳴き声もせずに
おとなしかった。そして、テレビ局の収録に向かった。

柊:さやか、御飯だよ。

柊は、ミルクを注いだ。さやかは、飲み始めた。

美瑠:柊が、こんなに可愛がるなんてびっくり

凪咲:確かに。

すると、美優紀が楽屋に戻って来た。

楓子:みるきーさん 彩さんは?

美優紀:支配人に連絡したら、何も連絡がないって。

りりか:マネージャーさんからも、連絡がありません。

ゆうり:彩さんえーん

ゆうりが、泣き出した。

美優紀:ゆうり、絶対彩ちゃん、戻って来るって。
メンバーが、泣いたらダメじゃない。

ゆうり:わかりました。みるきーさん。

美優紀:さあ、収録に行きましょう。

メンバーは、美優紀を中心に円陣をした。

司会:彩ねえは?

美優紀:彩ちゃん、今日は体調不良で、私が代わりにセンターをします。

司会:彩ねえ、体調が回復するといいですね。

美優紀:私達、メンバーも願っています。

司会:甘噛み姫どうぞ。

メンバーは、美優紀をセンターに甘噛み姫を歌った。そして、収録が終わり、メンバーはホテルに移動した。メンバーは、美優紀の部屋に集まった。柴犬のさやかは、寝ていた。

美優紀:今日のさやかの飼育担当は?

柊:私と凪咲で、担当します。

美優紀:柊、凪咲、お願いします。みんな、彩ちゃんが、戻って来るまで頑張りましょう。

メンバーは、各部屋に戻った。
美優紀は、一人になり、考え事をしていた。

美優紀:彩ちゃん、早く帰ってきて。

美優紀は、呟いていた。

つづくショボーン