山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。 -19ページ目

山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。

山本彩と渡辺美優紀を自分勝手に妄想しています

レッスンが終了した。メンバーは、柴犬のさやかをかわいがった。今日は、誰がさやかを連れて行くか、話し合っていた。

美優紀:あの、お願いがあるんだけど。

楓子:みるきーさん、どうしたんですか?

美優紀:みんな、今日もさやかを連れて帰っていい?

柊:みんな、どうする?

メンバーは、話し合った。

美瑠:みるきーが、そこまで、言うならいいよ。

美優紀:みんな、ありがとう。

美優紀は、さやかを連れて帰り、帰宅した。
美優紀は、さやかに、ミルクを注いだ。
ミルクを飲むさやかに、

美優紀:さやか、美味しい。ニコニコ

美優紀は、呟いた。

美優紀:私も、ごはんを食べよう。

美優紀は、食事の支度をした。

美優紀:頂きます。

美優紀が、食べ始めた時、さやかが、ワンワンと吠えた。

美優紀:ミルクが無くなったのね。

美優紀は、さやかにミルクを注いだ。

美優紀:彩ちゃんは、何処に行ったの?プンプン

美優紀が、呟いた時。

彩:私は、此処にいるよ。

彩の声が聞こえた。

美優紀:え、びっくり 空耳かなあ。

彩:美優紀の側にいるって。

美優紀:え、まさか。びっくり

美優紀の側には、柴犬のさやかしかいない。

美優紀は、柴犬のさやかを見た。柴犬のさやかも美優紀を見ていた。

つづくガーン