山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。 -17ページ目

山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。

山本彩と渡辺美優紀を自分勝手に妄想しています

NMB48結成から、10年後。
山本彩は、NMB劇場で、ある女性と待ち合わせていた。

美優紀:さやかちゃんラブ

彩が、振り返った時 そこには、渡辺美優紀がいた。

彩:美優紀ラブ。変わっていないね。

美優紀:さやかちゃんも、変わっていないよ。

彩:約4年ぶりだね。美優紀は、卒業の後、芸能界から、いなくなったけど?

美優紀:あの後、日本を離れて海外へ留学してたの。

彩:そうなんだ。

美優紀:彩ちゃん、寂しかったの?

彩:そんなことないよ。

美優紀:でも、今日本に帰って来た。現在、無職グラサン

彩:美優紀と、たくさん話したいから、お店に行こう。予約しているから。

美優紀:うんラブ

彩と美優紀は、お店に向かった。

つづく。