山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。 -16ページ目

山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。

山本彩と渡辺美優紀を自分勝手に妄想しています

店に入った二人は、個室に通された。

彩:お待たせ。

奈々:みるきー、お帰りなさい。

美優紀:奈々ちゃんラブ。彩ちゃんの イジワルチュー

彩:美優紀、黙って、ごめん。サプライズ、サプライズ。

奈々:みるきー、ごめん。

美優紀:奈々ちゃんも、知っていたの。

奈々:彩ねえから、連絡あって、みるきーと逢うって言っていたから、私も逢いたいとお願いした。

美優紀:奈々ちゃん、彩ちゃんの活躍は、テレビで拝見しているし、他のメンバーの活躍も、応援しているよ。

彩:さやななみるきーが、揃ったところで乾杯といきますか。

すると、

美瑠:みるきー、逢いたかった。ラブ

美優紀:みる。お久しぶり。私も、逢いたかったよ。

奈々:彩ねえ、みるが来る事は、私も知らなかった。

彩:みるは、今忙しいから、NMBのキャプテンだし、間に合ったら来てと、連絡しといた。

美瑠:みるきーに、逢うって彩ねえから、連絡来た時、直ぐに 仕事の調整した。

美優紀:ありがとう。みる。

彩:みるが、揃ったので 改めて乾杯。

美優紀:まだ、サプライズがあるの?

彩:もう、ない。山田 乾杯の音頭を。

奈々:私?

彩:最年長にお願いします。

美瑠:ババ~ お願いします。グラサン

奈々:誰が、ババ~やねん。でも、私ももうすぐ、30歳か。

美優紀:早く、お願いします。ビールが温くなる。
みるも、呑めるのか?

美瑠:私も成人式 終わったから。

彩:猿も、成人したから。お酒 呑めるねんグラサン

美瑠:誰が、猿やねんムキー

奈々:みるきーが、言うから。乾杯 始めますよ。みるきー、お帰りなさいに 乾杯。

乾杯。

みんなで、乾杯をした。

つづくニコ