彩:お待たせ。
奈々:みるきー、お帰りなさい。
美優紀:奈々ちゃん
。彩ちゃんの イジワル
彩:美優紀、黙って、ごめん。サプライズ、サプライズ。
奈々:みるきー、ごめん。
美優紀:奈々ちゃんも、知っていたの。
奈々:彩ねえから、連絡あって、みるきーと逢うって言っていたから、私も逢いたいとお願いした。
美優紀:奈々ちゃん、彩ちゃんの活躍は、テレビで拝見しているし、他のメンバーの活躍も、応援しているよ。
彩:さやななみるきーが、揃ったところで乾杯といきますか。
すると、
美瑠:みるきー、逢いたかった。
美優紀:みる。お久しぶり。私も、逢いたかったよ。
奈々:彩ねえ、みるが来る事は、私も知らなかった。
彩:みるは、今忙しいから、NMBのキャプテンだし、間に合ったら来てと、連絡しといた。
美瑠:みるきーに、逢うって彩ねえから、連絡来た時、直ぐに 仕事の調整した。
美優紀:ありがとう。みる。
彩:みるが、揃ったので 改めて乾杯。
美優紀:まだ、サプライズがあるの?
彩:もう、ない。山田 乾杯の音頭を。
奈々:私?
彩:最年長にお願いします。
美瑠:ババ~ お願いします。
奈々:誰が、ババ~やねん。でも、私ももうすぐ、30歳か。
美優紀:早く、お願いします。ビールが温くなる。
みるも、呑めるのか?
美瑠:私も成人式 終わったから。
彩:猿も、成人したから。お酒 呑めるねん
美瑠:誰が、猿やねん
奈々:みるきーが、言うから。乾杯 始めますよ。みるきー、お帰りなさいに 乾杯。
乾杯。
みんなで、乾杯をした。
つづく